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「ルカリオ LV.29]は、テレビ東京系「ポケモン☆サンデー」の企画で作られた「ルカリオ部長」プロモカードで、1月17日から「闘」ポケモンカードと交換で配布されている(カードがなくなり次第終了)。
この「とりかえっこキャンペーン」に気がついたのは、先週の木曜の22日にMOVIX仙台に行った時。
そこで、「闘」ポケモンカードを用意して、日曜日にMOVIX仙台に行ってみたのだが、残念ながらキャンペーンは終了していた・・・。
もらえそうでもらえないというと、なんか意地でも欲しくなるという、悲しい性。
ヤフオクでとも思ったのだが、その前にとダイエー仙台店に行ってみたら、キャンペーンは終了しておらず、無事ゲット。ラッキー!
ポケボディー ラジャー
おたがいのプレイヤーは、それぞれ、対戦中に返事をするとき了解なら、胸に手をあて「ラジャー」と答える。
闘無 かわらわり 30
このワザは、相手の抵抗力・すべての効果に関係なく、ダメージを与える。
闘無無 フィーバーステップ 60
コインを1回投げオモテなら、相手のベンチポケモン全員にも、それぞれ10ダメージ。ウラなら、自分のベンチポケモン全員にも、それぞれ10ダメージ。
監督 マーク・フォースター 出演 ダニエル・クレイグ、オルガ・キュリレンコ、マチュー・アマルリック、ジュディ・デンチ、ジャンカルロ・ジャンニーニ、ジェマ・アータートン、ジェフリー・ライト、他
MOVIX仙台にて鑑賞。
007シリーズ第22作。
前作「007/カジノ・ロワイヤル」の数時間後から始まるので、前作のストーリーを知っている方がよりわかりやすい。
小生も「カジノ・ロワイヤル」のストーリーをすっかり忘れていたが、先日WOWOWで放映してくれたので、復習できて助かった。
前作から007役がダニエル・クレイグに代わり、007のテイストがまったく変わった。今作もアクション満載で、すごく面白いんだが、ジェームズ・ボンドからウィットがまったく消えてしまったのが残念。
あの秘密兵器の数々も好きだったのだが、それもない・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第1回公式大会第4週終了。
今週はかなりぎりぎりの順位だったが、何とか勲章メカニクス「MZ-003/De MS-09R リック・ドム」が配備された。
写真のレアカード「MZ-019/I リック・ドム」の右下に勲章マーク。
攻撃 12→14。
第1回公式大会終了と共に、マンスリー・ランキングも結果が出て、そちらも500位以内を達成。
褒章メカニクス「MZ-001/Sp MSM-07E ズゴックE」も配備された。こちらは、リアルカードも手に入るので、届くのが楽しみ。
さて、大会終了後のメンテナンスで、全体的な調整も行われたらしい。
なんでも、コスト間の戦力の差が修正され、低コスト機体でも高コスト機体が落としやすくなったらしい。
そのためか、今週は第2回プレ公式大会。
マンスリーのリアルカード狙いのためには様子が見られるのでうれしいが、修正の度合いによっては、今週の勲章メカニクスは無理かも・・・。
ガンダムクロニクルバトラインのプロモカード、MZ-004/P 「MS-06J ザクⅡJ型(エルマー・スネル機)」は、BANDAIのプラモデル「1:35U.C.ハードグラフシリーズNo.6 地球連邦軍61式戦車5型“セモベンテ隊”」の初回特典。
MS-06J ザクⅡJ型(エルマー・スネル機)
HP 7 攻撃 11 回避 2 反応 6
MOVE 2 COST 2
攻撃タイプ 射撃 ザク・バズーカ
命中 13 射程 3 装甲 7
特殊能力
★ 装甲Lv.2 ★★ 反応Lv.1 ★★★ 攻撃Lv.2
定価9450円(税込)の付録カードが、この性能では・・・。
来月発売予定の「ザク地上戦セット」の付録も同じカードらしいので、そこまで待っても良かったかな。
完全攻略本が出るまで待とうかとも思ったが、1周だけでもと攻略開始。
現在ようやく第3日に入ったところ。
シナリオ分岐はまだ起きていないが、攻略サイトによるとエンディングまで最終的に6ルートはあるようだ。
最低6周・・・。
レベルアップもフリーバトル(強敵)でわりと楽に進むし、検索合体で素材悪魔がすぐわかり、オークションで素材悪魔が手に入るので、目的の悪魔の合体も楽。
オークションは30分ごとに悪魔が更新されるのだが、電源を入れなおせば同じ時間でもオークションの悪魔が更新されるので、フリーバトルと組み合わせれば、同じ時間での悪魔のレベルアップも可能なのがいい。
ガンダムクロニクルバトライン 第1回公式大会第3週終了。
第3週も何とか500位以内をキープ。
勲章メカニクス「ME-002/De Gファイター」が配属された。
写真のアンコモン「ME-018/I Gファイター」の右下の部分が勲章マーク。
HPが、9→11。
しかし、「ガンダムGF+メットアムロ+フルパワー」デッキや「ギャン+ランバ・ラル+フルパワー」デッキ、強すぎ。
第3週の迎撃戦の上位は、ほとんどこれだったんじゃないかな。
小生は第2週よりも迎撃戦のポイントは高かったが、迎撃戦ランキングは大きく下がった・・・。
出てくるまで、コストが17ぐらいかかるのが欠点だが、出てくるともう止まらない。
何回か出撃戦で遭遇したが、あっという間に蹂躙されて、41000ぐらいをあっさり献上してしまった。
さっさと他のラインにガンダムを出撃させれば、何とか勝てるときもあるが、ポイント的にはボロボロ。
1枚しかない「ピンポイント」が初手にあってこれを破壊できれば、もろいデッキではあるが、はまると強すぎ。
「釘付け」で支援機で遠距離から破壊するという手もあるが、「ギャン+ラル」なんて支援機の命中率ではそうそう当たらない。
ちなみに小生は「ガンダムGF+メットアムロ+ベテラン」で出撃させており、こいつは結構撃墜されるのだが、支援機には「釘付け」されても撃墜されなかった。
今週もたぶん情勢はたぶん変わらないよね。
対策に「ピンポイント」がもっと欲しいが、ヤフオクで5000円で落札なんてのもあるし・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第1回公式大会第2週終了。
今回もウィークリーランキング500位以内に入り、階級も中尉に昇進。
勲章メカニクス「MZ-002/De MS-06R-1A 高機動型ザクR1Aタイプ」入手。
写真の第1弾のアンコモン「MZ-017/I」の右下の部分が勲章マーク。
反応が、8→10。
今回は出撃戦のランキングが大きく下がった。やはりただの力押しデッキでは、厳しくなってきている。もう少しカスタムの使い方を考えないと・・・。
「ピンポイント」ももう1枚欲しいのだが、今ヤフオクに出品されているものの入札価格は2600円。8日までは1500円以下だったのが、8日以降は2600円~3100円が落札価格と急騰している。ちょっと厳しい。
第3週が始まって早々、「ガンキャノン/IB」と「ジムキャノン/IB」が★★★になって、「ガンキャノンⅡ」が特別配備された。もうちょっと早ければ、今週から使えたのだが・・・。
「ようこそ恐竜ラボへ!」の紹介、その2。
1階の展示は、「よみがえった恐竜たち」、大型恐竜たちの復元骨格が。
実は見ているときは気がつかなかったのだが、左肩の肩甲骨に直径4cm程度の穴が開いており、ステゴサウルスの尾の先のとげによる傷の治った跡と考える研究者もいるとのこと。
その奥に、全長7mほどの白亜紀後期の曲竜類、エドモントニア。
「スタン」と呼ばれる標本のレプリカ。
華奢な骨格の「スタン」はオスの個体と考えられているそうです。
最近は羽毛を持った姿の復元が多いですが、これは羽毛がない姿の復元模型です。
ここから2階へ。
魚食と考えられている恐竜です。
他の標本はみんなレプリカでしたが、この標本は本物の化石。
オビラプトルの仲間の恐竜ですが、鳥類にしか見られない尾端骨という骨を持つ恐竜です。鳥類ではここに尾羽が付くので、この恐竜ももしかすると尾羽を持っていたかもしれません。
「恐竜と歩こう」のコーナーでは、足跡に関する展示。
その他、ショップがあって、公式ガイドブックなどが売っています。
恐竜展というとやはり大きな組立骨格標本に目が行きますが、組み立てられる前の段階も紹介するこの企画、結構面白いと思いました。
斎藤報恩会 自然史博物館で、1月10日~3月8日開催の財団設立85周年、博物館会館75周年の記念特別展、「ようこそ 恐竜ラボへ! ~化石の謎をときあかす~」に行ってきました。
林原自然科学博物館の特別協力ということで、この「ようこそ 恐竜ラボへ!」は一昨年は名古屋、去年は大阪でも開催されているようです。
まずは地階へ。
最初の部屋は、「恐竜ファンの部屋」。
でかいトリケラトプスの頭骨レプリカやら、ポスター類、どこかで見たような恐竜フィギュアやらが展示。
世界最大級のアンモナイト化石ありました。
次は、「さあ恐竜をほりにいこう!」。
林原自然科学博物館の調査隊がモンゴルで行った恐竜発掘の様子が紹介されています。
まずは「化石をみつける」「化石を掘り出す」。
床の上には、発掘中のサウロロフスの写真がはられ、発掘の様子がビデオで流れ、発掘用具や調査隊の荷物などが展示されています。
次は、「化石をラボに持ち帰る」。
化石を地面から取り出す様子や、モノリス(木箱につめて持って帰る方法)やブラスタージャケットが展示されています。
次のコーナーは、「さあ恐竜を調べよう!」。
クリーニングからレプリカの作成、骨格復元までが紹介されています。
ここまで来るとようやく、大きな化石のレプリカが。
右の写真は、一緒に見つかった皮膚の印象化石。残念ながら、天井の蛍光灯が映りこんでいてよくわかりませんね。
これは足跡化石と骨格を検討して組み立てたサウロロフスの右足。
体長10mほどの大きさとはいえ、やっぱりでかいですね。
ここから、1階の展示室へ。
やっとのことで、ガンダムクロニクルバトライン 第1弾ブースター全90種コンプ。
なぜか最後に残った、アンコモンの「ガンタンク」をヤフオクで入手して、穴埋め完了。
まだ、コード入力が終わっていないので、全部が使えるわけではないが、3月の第2段が出るまではほぼこのカード群でプレイすることになる。
さて、実際のゲームの方なのだが、早くも力押しデッキでの出撃戦の戦績が明らかに悪くなっている。
もともと、順番どおり出てくる迎撃戦の方が力押しには向いているのだが、出撃戦で最初のカード3枚に強いカードがないと、戦線の維持が難しくなってしまう。
ジオン軍の迎撃デッキにもギャン・ゲルググ4枚デッキもざらにあるし、連邦軍のガンダムわらわらデッキも多いし・・・。
もっとカスタムカードの使い方とバランスをを考えないと・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第1回公式大会第1週終了。
今回は迎撃戦も100位台に入り、ウィークリーランキングも500位以内だったので、勲章メカニクス 「ME-001/De RGM-79L ジム・ライトアーマー」を入手。
写真は、第1弾のコモンカード「ME-013/I ジム・ライトアーマー」だが、勲章メカニクスは右下の部分が勲章マーク。
能力値は、回避が14→16。
連邦軍にはガンダムが多いため、このメカニクスをデッキに入れるかどうかは、ちょっと微妙。
使えるようになった特別配備の「ガンダム(Gファイター搭乗時)」。レアアムロを乗せて迎撃デッキに入れてみたら、これがまあ強い強い。
ME-004/Ex RX-78-2 ガンダム(Gファイター搭乗時)
HP 21 攻撃 17 回避 11 反応 21
コスト 7 MOVE 3
武装 ビームライフル
命中 16 射程 2 装甲 22
特殊能力 シールド
★ 装甲Lv2 ★★ 反応Lv1 ★★★ 回避Lv2
ガンダムクロニクルバトライン 第1回公式大会も残り1日。
昨日公式出撃戦をこなしていたら、ようやく「ガンダム:BR」が★3つに。
以前に「Gファイター」が★3になっていたので、「ガンダム(GF):BR」が特別配備。
使えるようになるのは明日のメンテナンス後だが、かなり強い機体らしいので、楽しみ。
まあ、「ピンポイント」なら、どんなに強い機体でも一発で撃破されるのだが・・・。
確認されている特別配備は9種。ようやく2種目。
勲章メカニクスカードを狙いにいくには、連邦軍ガンダムわらわらデッキでないと小生にはちょっとつらい。
ジオンで勲章メカニクスも狙える強いデッキは小生には組めない。ジオンの特別配備は5種もあるのだが、特殊任務でちまちま経験地を稼ぐのはかなりつらいしなあ・・・。
12月30日は、日テレ系列「日本テレビ開局55年記念番組 今夜歴史が変わる!古代エジプト三大ミステリー 天才考古学者ザヒ・ハワースの新発見Ⅲ」(PM6:00~10:48)。
1月2日は、TBS系列「歴史冒険ミステリー 世界のピラミッド徹底解剖!!人類史上最大の謎を解けSP!」(PM6:30~11:30)。
あわせて約10時間。
日テレ・ザヒ・ハワース博士の「クフ王の墓はピラミッドにあり」 VS TBS・吉村作治先生の「クフ王の墓はピラミッドにはない」。
発掘の結果が出ていないので軍配はどちらにも上げられない。
エジプト考古庁長官であるザヒ博士は実際にピラミッドを調査できるのに対して、吉村先生の方は許可が下りていないので、仮説のみ。
吉村先生の仮説を確かめるために、ピラミッドの調査を許可してほしいな。
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