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2009年3月31日 (火)

ガンダムクロニクルバトライン 第4回プレ公式大会終了

ガンダムクロニクルバトライン 第4回プレ公式大会終了。

戦功100越えで、ついに大尉に昇進。

Photo 今回の勲章カードは、「ME-007/De RGM-79F 装甲強化型ジム」。

第2弾のコモンカード「ME-036/Ⅱ 装甲強化型ジム」の右下部分が勲章マーク。

反応 6→8。

第4回公式大会が始まったわけなのだが、迎撃戦がやばい。

今回のプレ公式大会では、迎撃ランキング1500位(あ、キリ番だ)という成績。

出撃戦が結構良かったので、ウィークリーも1000位以内には入っていたが・・・。

撃破機体数が多くないと、ポイントが取れない仕様になっているようなのだが、どうすればいいのか、さっぱりわからない。

もう少しカスタムを考えればいいのか?。

それにしても、1戦あたり10分近くかかるのは長すぎる。がんがんメカニクスを撃墜しあうのは面白いのだが、時間が・・・。

出撃戦50戦×10分=500分=8時間20分

それに迎撃戦のリプレイを見る時間(特殊任務はやらないとしても)を考えると・・・。

社会人にはつらい。

2009年3月30日 (月)

[ゲーム]女神異聞録デビルサバイバー 攻略終了

Img10576083870 DS「女神異聞録デビルサバイバー」、4周目、5周目、6周目攻略終了。

4周目はまたカイドールート。なぜ2度目のカイドールートかというと、勘違いのため。

ゲームクリアすると、そのルートのキャラクターがスタート画面に表示されるのだが、カイドールートクリアで表示されるのはナオヤ。

ナオヤが表示されていたので、2周目はナオヤルートだったのかと思ってしまった。

5周目はアツロウルート。LASTDAY「静かなる革命」。

ラスボスは、LV77 ベル神バ・ベル。

今までに育てたLV99やそれに近いレベルの仲魔がいるので、ほぼ楽勝。

6周目はジンルート。LASTDAY「希望の歌」。

ラスボス、バ・ベル第1形態を撃破すると、すべての仲魔が魔界に帰還してしまうため、第2形態との戦いは4人の人間だけになってしまう。

第2形態のレベルは、67と少し低いのが救い。

それでも「バ・ベル召還」の前にフリーバトルでの人間たちのレベル上げは必須。

ナオヤルートが残っていることは残っているのだが、カイドールートと導入部が違うだけらしいので、もういいかな。

最強レベルの仲間たちは作ったし、これで攻略終了ということにしよう。

2009年3月29日 (日)

[本]ニッポンの恐竜

03092641 「ニッポンの恐竜」  笹沢教一著 集英社新書 読了。

著者は読売新聞の科学部記者。

日本で発見された「リュウ」と名づけられた化石の辿った数奇な運命に迫るノンフィクション。

第1章の「イナイリュウ」というのは記憶に無い。

1960年代の小学館「学習図鑑シリーズ」の「地球の図鑑」に記事が載っていたというのだが・・・。

2009年3月28日 (土)

[本]カンナ 吉野の暗闘

03096626 「カンナ 吉野の暗闘」  高田崇史著 講談社ノベルス 読了。

「カンナ」シリーズの第3作。

今回は役小角の謎に挑む。

2009年3月27日 (金)

「ルーブル美術館展」ルパン三世★お宝チケット

20090320_160 「ルーブル美術館展」ルパン三世★お宝チケット。

「ルーブル美術館展 17世紀ヨーロッパ絵画」とルパン三世とのコラボレートチケットで、12月24日~2月11日の50日間限定で、「イープラス」「ぴあ」「ローソンチケット」で発売されたもの。

小生は「ローソンチケット」で購入し、先日「ルーブル美術館展」に行った時にこのチケットをもらった。

20090320_161 なぜルパン三世とのコラボなのか、よくわからないのだが・・・。

「ルーブル美術館展」の主催に読売テレビや読売新聞社が入っているためなのか。

2009年3月26日 (木)

[映]フィッシュストーリー

20090326 「フィッシュストーリー」

監督 中村義洋  出演 伊藤淳史、高良健吾、多部未華子、濱田岳、森山未来、大森南朋、石丸謙二郎、他

MOVIX仙台にて鑑賞。

原作は伊坂幸太郎の短編。

2009年3月25日 (水)

ガンダムクロニクルバトライン 第3回公式大会第3週終了

ガンダムクロニクルバトライン 第3回公式大会第3週終了。

Photo 今回の褒章メカニクスは、「MZ-007/De MS-06RD-4 宇宙用高機動型試作ザク」。

第2弾のコモンカード、「MZ-039/Ⅱ 宇宙用高機動型試作ザク」の右下が勲章マーク。

反応 10→12。

第3回公式大会は期間が3週だったので、マンスリーランキングも発表され、褒章メカニクス「MZ-002/Sp MSN-01 サイコミュ・システム高機動試験機」も配布された。

さて、第4回プレ公式大会が始まったわけなのだが、今回のルール改正でさっぱりわけがわからなくなった。

初回の迎撃戦ランキング1位でもポイントが38000点を切っている。

小生など、何とか勝ったが34000点台と、勝った割にはひどいポイント。

リプレイを見ると両者ボロボロで、見ていて面白いことは面白いのだが・・・。

いったいどういうデッキにしたらいいんだ?。

2009年3月24日 (火)

大恐竜展 2009 その3

4番目のコーナーは、「Ⅳ.翼竜の世界【空の支配者】」。

頭上にタラソドロメウスとアンハングエラの新種の復元骨格が舞う。

20090320_10920090320_118  タラソドロメウスは白亜紀前期のタペジャラ科。

翼開長約3.5m。

もっとも特徴的なのは、大きな骨質のトサカ。

20090320_12720090320_122  アンハングエラの新種は、白亜紀前期のもちろんアンハングエラ科。

翼開長約7m。

論文が公表されていないため、名前は控えられている。

その他、タペジャラやトロペオグナトゥスの標本も展示されている。

最後のコーナーは、「Ⅴ.発掘・研究は現在も続行中」。

20090320_132 タンザニアや福井で発掘中のティタノサウリア類の化石が展示されている。

写真は福井で発掘されたティタノサウリア類の上腕骨。

以上で展示は終了。

復元骨格から植物化石まで含めて全83点の展示。

この後は、タッチボーンと物販のコーナー。

20090324 ここでガイドブックと1/100スケール「マプサウルス全身モデル」を購入。

今回の模型は、海洋堂ではないんだね。

それにしても、なかなか見られない南半球の恐竜たちが見ることが出来て、満足な1日だった。

2009年3月23日 (月)

大恐竜展 2009 その2

20090320_042 次のコーナーは、最大の展示スペースが割かれている「Ⅲ.ゴンドワナ大陸分裂の時代」。

今回の目玉マプサウルスが展示されており、このコーナーに足を踏み入れたとたん、その巨体が目に飛び込んでくる。

20090320_049 マプサウルスは、白亜紀後期のカルカロドントサウルス科の肉食恐竜。

最大の個体は全長13mに達したと考えられており、今まで発見されている中では最大の肉食恐竜のひとつ。

大型獣脚類としては珍しく、いろいろな成長段階を示す複数の個体が一緒に発掘されており、群れを作っていたとも考えられている。

成体(約13m)と幼体(約6m)が一緒に展示されているので、その骨格の違いを比較してみると面白い。

会場では、CGでマプサウルスが集団で狩をしている姿が紹介されているが、あの巨体で?と思う部分もある。

20090320_045 マプサウルスの幼体の反対側には、幼体と同じ6mほどの大きさのメガラプトルの復元骨格が展示されているが、こちらはこれで成体。

メガラプトルは白亜紀後期のテタヌラ類で、カルカロドントサウルス類に近縁と考えられている。

3体の獣脚類の奥には、マシャカリサウルスとアウカサウルスの復元骨格が展示されている。

20090320_069 マシャカリサウルスは、白亜紀後期のティタノサウルス類。

全長約13m。

ブラジルで初めて復元、組み立てられた大型恐竜。

20090320_072 アウカサウルスは、白亜紀後期のアベリサウルス科の肉食恐竜。

全長約5.8m。

南米のアウカサウルス、マダガスカルのマジュンガサウルス、インドのラジャサウルスは近縁で、当時それらの地域が何らかの形で陸続きであったことが示唆されている。

20090320_078 興味深いのは、竜脚類の卵の化石。

孵化前の赤ちゃんの骨が残るものや、皮膚痕が残るものが展示されている。

2009年3月22日 (日)

大恐竜展 2009 その1

20090322「大恐竜展 知られざる南半球の支配者」は、国立科学博物館で6月21日まで開催。

入り口を入ったところで、音声ガイドを借りる。

本格的な解説をじっくり聞ける大人用と恐竜について楽しく学べる子供用の2種類。

子供用を借りると、先着1万名にマプサウルスの「恐竜キング」カードがプレゼントされるそうだ。1万枚あるなら、欲しい大人にもくれよと思ってしまった・・・。

展示の構成は、5章立て。

まずは、「Ⅰ.超大陸パンゲアの時代」。

20090320_002入ってすぐ目に入ってくるのは、展示の目玉の一つ、クリオロフォサウルスの復元骨格。

南極大陸の恐竜では最初に命名された、ジュラ紀前期の獣脚亜目で、全長約7m。最も目立つ特徴は、頭の上にあるトサカ。

アメリカのディロフォサウルスなどの近縁。

壁側には、未命名の新種の復元骨格とスタウリコサウルスの復元骨格が展示されている。

20090320_005未命名の新種は、三畳紀後期の獣脚亜目。

全長約1.5mで、最も初期の獣脚類。会期中に命名される可能性もあるらしい。

20090320_007 スタウリコサウルスは、三畳紀後期のヘレラサウルス科。

全長約1.8mの最も原始的な獣脚類。

次のコーナーは、「Ⅱ.ゴンドワナ大陸の時代」。

20090320_01120090320_014  ニジェールサウルスも、展示の目玉の一つ。

白亜紀前期のレバキサウルス科の竜脚類。全長約10.5mと竜脚類としては小型。特徴は、ハーモニカのような口で、500本以上の歯を持っていた。

20090320_017 その奥に、アンガトラマの復元骨格が展示されている。

白亜紀前期のスピノサウルス科。全長約6m。

壁側には、同じスピノサウルス科のスコミムスの標本や、未命名のノアサウルス科の全身骨格、サンタナラプトルの復元骨格や標本を展示。

20090320_03520090320_039_3 サンタナラプトルは、白亜紀前期のティラノラプトル類。

全長約2mの小型肉食恐竜。骨の周りに残っていた白っぽい物質は化石化した軟組織で、電子顕微鏡によって表皮、真皮、筋繊維などが識別されている。

この他、白亜紀の植物化石が多数展示されている。

2009年3月21日 (土)

「ルーブル美術館展 -17世紀ヨーロッパ絵画-」

20日は早起きして、新幹線で東京へ出かけ、「大恐竜展2009」と「ルーブル美術館展 -17世紀ヨーロッパ絵画-」を見てきた。

「大恐竜展2009」は今回も写真をとりまくったので、少し整理してからアップ予定。

20090320_152 「ルーブル美術館展 -17世紀ヨーロッパ絵画-」は、国立西洋美術館で6月14日まで開催。

出展71作品の内、60点が日本初公開。

Ⅰ.「黄金の世紀」とその陰の領域、Ⅱ.旅行と「科学革命」、Ⅲ.「聖人の世紀」、古代の継承者?の3章立ての構成で展示。

20090320_154 目玉は、フェルメールの「レースを編む女」。

1669~1670年頃描かれた小品。カメラ・オブスクーラを使って描かれたと考えられている。

小さい絵なので、間近で見ないと良く見えないのだが、昨日はすごい人。

休日の日中は、じっくり見るのはちょっと厳しい。

20090320_15520090320_157  その他、気に入った絵は、17世紀フランドル派の「襲撃」、ヨアヒム・ウテワールの「アンドロメダを救うペルセウス」。

2009年3月20日 (金)

[映]DRAGONBALL EVOLUTION

20090319_002 「DRAGONBALL EVOLUTION」

監督 ジェームズ・ウォン  出演 ジャスティン・チャットウィン、エミー・ロッサム、チョウ・ユンファ、ジェームズ・マースターズ、ジェイミー・チャン、ジューン・パーク、田村英里子、他

MOVIX仙台にて鑑賞。

昨日は映画をはしご。2本目はこちら。こちらは国民的コミック・アニメ「ドラゴンボール」のハリウッドによる実写映画化。

実はまったく期待していなかっただけ、こちらの方が楽しめた。

小生、コミックも全巻そろえている「ドラゴンボール」大好き人間なので、こんなの「ドラゴンボール」じゃないと思いながらも、結構楽しんだ。

結局スタンスだよね。

最初からこの映画は「ドラゴンボール」の設定を少しだけ借りた別物と思って見れば、いかにもハリウッドのB級カンフー・アクション映画。

2009年3月19日 (木)

[映]ヤッターマン

20090319_001 「ヤッターマン」

監督 三池崇史  出演 櫻井翔、福田沙紀、生瀬勝久、ケンドーコバヤシ、岡本杏理、阿部サダヲ、深田恭子、他

MOVIX仙台にて鑑賞。

1977年~1979年に「タイムボカン」シリーズの第2弾として放映されたアニメ「ヤッターマン」の実写映画化。

1977年~1979年というと大学生活を送っている頃だったが、当時「ヤッターマン」をコンスタントに見ていた記憶はない。それでも、あまりにも有名なこのキャラクターはさすがに知っている。

世間的には結構評判がいいようで、結構期待して行ったのだが、個人的にはいまひとつという感じ。

アニメの踊りとかを実写でやられてもな、と、つい覚めた目で見てしまう。ヤッターワンもかわいげがないし・・・。

それでも、深田恭子のドロンジョと生瀬勝久のボヤッキーは良かった。

キャストが発表された時、深田恭子のドロンジョは果たしてどうかなと思ったのだが、ごめんなさい、これは結構はまり役。

2009年3月18日 (水)

[本]永遠なる神の都

0307364503073646  「龍の黙示録 永遠なる神の都 神聖都市ローマ 上・下」  篠田真由美著 ノン・ノベル 読了。

「龍の黙示録」シリーズ最終作。

二千年の時間を生きる不死の吸血鬼、龍緋比古を巡る物語もこれで大団円。

なんか最近、長年読んでいるシリーズ物がみんな終わっていくような気がする。

仕方が無いのだが、ちょっと寂しい。

2009年3月17日 (火)

ガンダムクロニクルバトライン 第3回公式大会第2週終了

ガンダムクロニクルバトライン 第3回公式大会第2週終了。

Photo 今回の勲章メカニクスは、「Me-006/De RGM-79SP ジム・スナイパーⅡ(ラリー・ラドリー機)」。

アンコモンカード「ME-008/I ジム・スナイパーⅡ(ラリー・ラドリー機)」の右下が勲章マーク。

回避 8→11。

今週は、いよいよ第2弾の発売。19日以降は第2弾のカードも入ってくる。

これがどう影響してくるのか。

今日のメインテナンスで、またコスト差による戦力差の縮小が図られたらしい。

これもどう響いてくるのか。

様子を見ないとわからないが、結構怖い。

2009年3月16日 (月)

週刊EGYPT 87号・88号

週刊EGYPT 87号・88号が届く。

87号の特集は、「娯楽とスポーツ 古代エジプト人の余暇」。88号の特集は、「サイス王朝の芸術復興 甦る古代の栄光」。

20090316 88号のコレクション・アイテムは、「アラバスター製香油壺」(1:10)。

この「アラバスター製香油壺」は70cmほどもある大型のもので、中には芳香を放つゴム樹脂が入っていた。

玄室の「第1の厨子」の内側で、「第2の厨子」の観音開きの扉の前で発見された。

2009年3月15日 (日)

ガンダムクロニクルバトライン 褒章メカニクス 「ブルー・ディスティニー2号機(地球連邦軍カラー)」

ガンダムクロニクルバトラインの第2回公式大会の褒章メカニクス「ブルー・ディスティニー2号機(地球連邦軍カラー)」のリアルカードが届いた。

20090315_002 ME-001/Sp

MECHANICS

RX-79BD-2 ブルー・ディスティニー2号機(地球連邦軍カラー)

HP 18  攻撃 13  回避 14  反応 12

MOVE 3  COST 6

攻撃タイプ 射撃  武器 ビーム・ライフル

命中 16  射程 2  装甲 18

地形適正 汎用  機体タイプ ガンダム  デッキ1枚制限

特殊能力  シールド EXAM

★ 反応Lv2  ★★ 回避Lv1  ★★★ 攻撃Lv2

2009年3月14日 (土)

[本]Rの刻印 解決編

20090312_004 「Rの刻印 解決編」 ふじしろやまと著 講談社(非売品) 読了。

読者参加型犯人当てミステリーの解決編。

「NILE R」の解答の部分は、おそらく応募されたいろいろな解答から書かれていると思うのだが、まあ本当にいろいろな答えがあって感心してしまった。

小生の解答は大筋では合っているのだが、やはり細かい部分が不十分。

ブレスレットは落としたものとは思わなかった。ブレスレットのサイズなら、落としたのに気がつかないわけが無いだろうという先入観があったので。

ジャッキは自分の車に入っているのャッキのイメージしかなかったので、どう使われたのか良くわからなかったし・・・。

やっぱり、優秀探偵賞は抽選?。

2009年3月13日 (金)

[映]ジェネラル・ルージュの凱旋

20090312_001 「ジェネラル・ルージュの凱旋」

監督 中村義洋  出演 竹内結子、阿部寛、堺雅人、羽田美智子、山本太郎、尾美としのり、貫地谷しほり、高嶋政伸、平泉成、野際陽子、國村隼、他

MOVIX仙台にて鑑賞。

愚痴外来田口公子医師と厚生労働省技官白鳥圭輔の活躍する、シリーズ第2弾。

原作では殺人など起きなかったが、映画版ではまたもや殺人が起きるが、これはどうなんだろう。

同じ病院で、医師がそんなに殺人を犯したら、まずいでしょ。

「チーム・バチスタの栄光」は最初から最後まで緊迫感があってよかったが、これは面白いのだが、途中中だるみの部分がある。

竹内結子演じる田口医師も医師とは思えないほど、緊張感が無いし。まあ、そこが良いといえば良いのだが・・・。

2009年3月12日 (木)

「Rの刻印」優秀探偵賞

昨日書いたばかりだったが、今日「Rの刻印」解答編が届いた。

それと一緒に講談社からもう一通封筒が・・・。

20090312_003 中身は、優秀名探偵賞の商品の一つ、影絵作家 浜崎ゆうこ氏の「エジプト絵葉書セット」と「パピルス栞」。

それと一緒に「Rの刻印」編集部からの手紙。

20090312_002 「・・・あなたは優秀探偵賞に選ばれましたので、ここに商品をお送りします。・・・」って・・・。

「優秀名探偵」から「優秀探偵」に格下げか・・・。

きっと正解者が多くて、相当数から抽選したものと勝手に想像。

どれぐらいの応募者があったのかとか、どういう採点だったのかがわからないのがちょっと残念。

なんにしろ、あれだけ苦労して解答をひねり出したんだから、抽選だとしても「探偵賞」をもらえたのは、かなりうれしかった。

ぜひ次の読者参加型犯人当てミステリーを出してほしいな。

2009年3月11日 (水)

「Rの刻印」結果発表

32144273 1月15日が締め切りだった、読者参加型犯人当てミステリー「Rの刻印」の結果発表が、講談社BOOK倶楽部の「Rの刻印」ページに載っていた。

3月上旬発表ということで、いつ載るのかと思っていたのだが、昨日の発表だったようだ。

発表はペンネームを記載した人以外は、都道府県名とイニシャルでの発表。

結果は・・・。

最優秀名探偵賞、エジプト旅行ペアご招待は、大阪府のSa・Kさん。

こちらは違って、当たり前。

優秀名探偵賞が100名、講談社特別賞が30名。

実は、優秀名探偵賞の中に、県名とイニシャルが小生と同じものがあるんですよ。

ただね、ありふれたイニシャルなので、小生だと確信できない。結構あせりまくりで出した解答で、あまり自信ないしね。

ペンネームを書いときゃ良かった・・・。

結局同じイニシャルの人だったという落ちがつきそうだが、とりあえず解答編の到着を楽しみに待つことにしよう。

2009年3月10日 (火)

ガンダムクロニクルバトライン 第3回公式大会第1週終了

ガンダムクロニクルバトライン 第3回公式大会第1週終了。

Photo 今回の勲章メカニクスは、「MZ-006/De MS-06S ザクⅡS型(シャア・アズナブル機)」。

「MZ-001/S ザクⅡS型(シャア・アズナブル機)」の右下部分に勲章マーク。

回避 15→17。

今回初めてギャン複数デッキに遭遇。

ギャン3機と勲章ゲルググ、ゲルググまでは確認できたが、結局押し負けた・・・。

それにしても随分ウィークリーランキングが下がってきた。出撃戦で勝率が随分落ちているのが原因。

迎撃戦は相変わらず運次第だし・・・。

と言っていたら、24日から迎撃戦が大きく変わりそう。迎撃デッキ同士のみの自動迎撃戦がポイントになるという。

今までのような1機目GFフルパワーでいいのか、1週目はかなり読めない世界になりそうだ。

2009年3月 9日 (月)

ガンダムウォー 第22弾 武神降臨 コンプ

Cgm0983b ガンダムウォー 第22弾 武神降臨 コンプ。

ブースター全180種にスターターのアドヴァンスレア7種、G24種。

211種、これでたぶん全部だよね。

10thレアよりははるかに集めやすいので、ヤフオクで穴埋め完了。

2009年3月 8日 (日)

[本]マリアナ攻防戦

03082541 「マリアナ攻防戦 鋼鉄の海嘯」  横山信義著 Cノベルス 読了。

「鋼鉄の海嘯」シリーズ。

トラック環礁を放棄し、絶対防衛圏マリアナ諸島まで下がった日本軍に、増強されたアメリカ軍が襲い掛かる。

アメリカ軍の戦闘機は史実の「F6F ヘルキャット」「F4U コルセア」だが、日本軍の戦闘機は、「川西 二式艦戦 天風」「川西 四式艦戦 光風」。

川西ということは、「紫電」や「紫電改」の代わりか。

次作は、「台湾沖決戦」。

2009年3月 7日 (土)

ガンダムウォー プロモ SP-69(HJ)

20090306_002 ガンダムウォー プロモ SP-69 「ダブルオーガンダム セブンソード」(Ver.HOBBY JAPAN)。

こちらは、ホビージャパン4月号の特別付録。

2009年3月 6日 (金)

ガンダムウォー プロモ SP-69(GJ)

ガンダムウォー プロモ SP-69 「ダブルオーガンダム セブンソード」(Ver.GAME JAPAN)。

ガンダムウォー、ゲームジャパン、ホビージャパンのコラボ企画。

ゲームジャパン4月号の特別付録。

20090306_001 UNIT          θ2  θ4  ●6  2

GN-0000/7S  ダブルオーガンダム セブンソード

ダブルオー系  MS  専用「刹那・F・セイエイ」   宇宙 地球

【デッキ1枚制限】  戦闘配備 換装〔ダブルオーガンダム〕

【(自動B):このカードは、自軍太陽炉コインが無い場合、テキストが無効になる】

(戦闘フェイズ):≪○0毎≫手札1枚を選んで廃棄する。その場合、このカードと交戦中の敵軍ユニット1枚に3ダメージを与える。

7  3  7

2009年3月 5日 (木)

[映]ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー

20090305 「ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー」

監督 アンジェイ・バートコウィアク  出演 クリスティン・クルック、クリス・クライン、ニール・マクドノー、ロビン・ショウ、ムーン・ブラッドグッド、マイケル・クラーク・ダンカン、他

MOVIX仙台にて鑑賞。

カプコンの対戦型格闘ゲーム「ストリートファイター」シリーズの女性格闘家、春麗を主人公としたヒロイン・アクション映画。

春麗というとチャイナドレス風のコスチュームのイメージだが、残念ながら(?)そのコスチュームはない。ゲームの世界のプレストーリー的オリジナル・ストーリーなので、仕方がないか。

2009年3月 4日 (水)

[本]男爵最後の事件

03073641 「男爵最後の事件」  大田忠司著 ノン・ノベルス 読了。

霞田兄弟シリーズの最新刊。

18年書き継がれてきた、このシリーズも長編としては一区切りだそうだ。

短編集はもう一冊出したいということなので、楽しみに待とう。

2009年3月 3日 (火)

ガンダムクロニクルバトライン 第2回公式大会第4週終了

ガンダムクロニクルバトライン 第2回公式大会第4週終了。

Photo 今週の勲章メカニクスは、「ME-005/De RB-79 ボール」。

「ME-022/I ボール」の右下が勲章マーク。

HP 5→7。

第2回大会終了で、マンスリー1000位以内の「ME-001/Sp RX-78BD-2 ブルー・ディスティニー2号機(地球連邦軍カラー)」も配布された。

さらにもう1枚。

ずいぶん前に「シロー・アマダ」は★★★になっていたが、デッキに組み込むのが遅れた「ボール/IB」が今回ようやく★★★になったので、「ME-001/EX RB-79K ボールK型」が特別配備された。

Photo_2 MECHANICS

RB-79K ボールK型

HP 8  攻撃 5  回避 15  反応 7

MOVE 3  COST 1

攻撃タイプ 射撃  武器 50mm連装砲

命中 28  射程 1  装甲 11

地形適正 宇宙  デッキ制限 1枚

特殊能力

★ 命中Lv1  ★★ 攻撃Lv1  ★★★ 最大HP増加Lv2

これでようやく連邦軍の特別配備は揃った。

あとは、ジオンの特別配備5種。

しかし、ジオンの素材メカニクスはついても★1つ。さっぱり育っていない・・・。

ジオンに切り替えると、小生のデッキでは勲章もマンスリーも怪しくなりそうだし、さて・・・。

2009年3月 2日 (月)

週刊EGYPT 85号・86号

週刊EGYPT 85号・86号が届く。

85号の特集は、「ナパタとメロエ 異国のピラミッド」。86号の特集は、「クシュ王朝のファラオたち 南から来た異国の支配者」。

85号~88号は、末期王朝時代。

20090302 86号のコレクションアイテムは、「ツタンカーメンの第1の厨子」(1:30)の後面パネルと右側面パネル。

第1の厨子は、ツタンカーメン王墓の玄室いっぱいに置かれていた。四重の厨子のうち一番外側に位置する。

2009年3月 1日 (日)

ガンダムクロニクルバトライン プロモ ジム(ホワイト・ディンゴ隊)

ガンダムクロニクルバトライン プロモ ME-004/P 「RGM-79 ジム(ホワイト・ディンゴ隊)」。

BANDAIのプラモデル、「MG 1/100 RGM-79 ジム Ver.2.0」の初回限定封入。

20090301 MECHANICS

RGM-79 ジム(ホワイト・ディンゴ隊)

HP 6  攻撃 7  回避 10  反応 8

MOVE 3  COST 2

攻撃タイプ 射撃  武装 100mmマシンガン

命中 24  射程 2  装甲 6

地形適正 地上  有効地形 砂地  機体タイプ ジム系

特殊能力 シールド

★ 反応Lv2  ★★ 最大HP増加Lv1  ★★★ 回避Lv2

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節電アクション

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映画館で見た映画

  • 仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦
    監督 田崎竜太  出演 白石隼也、奥仲麻琴、永瀬匡、戸塚純貴、高山侑子、中山絵梨奈、敦士、小倉久寛、佐野岳、小林豊、高杉真宙、志田友美、久保田悠来、上田眞央、JOY、山口智充、他  2013.12.15 MOVIX仙台
  • ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE
    監督 亀垣一  声優 栗田寛一、小林清志、浪川大輔、沢城みゆき、山寺宏一、高山みなみ、山崎和佳奈、小山力也、林原めぐみ、山口勝平、内野聖陽、夏菜、入野自由、他  2013.12.8 MOVIX仙台
  • REDリターンズ
    監督 ディーン・パリソット  出演 ブルース・ウィリス、ジョン・マルコヴィッチ、メアリー=ルイーズ・パーカー、アンソニー・ホプキンス、ヘレン・ミレン、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、イ・ビョンホン、デイヴィッド・シューリス、ブライアン・コックス、ニール・マクドノー、他  2013.12.8 MOVIX仙台
  • 劇場版 SPEC~結(クローズ)~ 爻(コウ)ノ篇
    監督 堤幸彦  出演 戸田恵梨香、加瀬亨、向井理、大島優子、竜雷太、北村一輝、栗山千明、遠藤憲一、浅野ゆう子、神木隆之介、福田沙紀、城田優、田中哲司、安田顕、真野恵里菜、他  2013.12.1 MOVIX仙台
  • かぐや姫の物語
    監督 高畑勲  声優 朝倉あき、高良健吾、地井武男、宮本信子、高畑淳子、田畑智子、立川志の輔、上川隆也、伊集院光、宇崎竜童、中村七之助、橋爪功、他  2013.11.23 イオンシネマ北上
  • 夢と狂気の王国
    監督 砂田麻美  出演 宮崎駿、鈴木敏夫、高畑勲、他  2013.11.17 MOVIX仙台
  • 清須会議
    監督 三谷幸喜  出演 役所広司、大泉洋、小日向文世、佐藤浩市、妻夫木聡、坂東巳之助、鈴木京香、伊勢谷友介、中谷美紀、剛力彩芽、浅野忠信、寺島進、松山ケンイチ、でんでん、篠井英介、浅野和之、他  2013.11.10 イオンシネマ北上
  • 劇場版 SPEC~結(クローズ)~ 漸(ゼン)ノ篇
    監督 堤幸彦  出演 戸田恵梨香、加瀬亨、向井理、大島優子、竜雷太、北村一輝、栗山千明、香椎由宇、有村架純、遠藤憲一、他  2013.11.4 MOVIX仙台
  • ナゾトキネマ マダム・マーマレードの異常な謎【出題編】
    監督 中村義洋、鶴田法男、上田大樹  出演 川口春奈、高畑淳子、山崎一、池田成志、オクイシュージ、井口恭子、若松武史、並樹志朗、他  2013.10.27 MOVIX仙台
  • 人類資金
    監督 阪本順治  出演 佐藤浩市、香取慎吾、森山未來、観月ありさ、岸部一徳、オダギリジョー、仲代達矢、ユ・ジテ、ヴィンセント・ギャロ、寺島進、三浦正己、石橋蓮司、豊川悦司、他  2013.10.23 イオンシネマ北上
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