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ガンダムクロニクルバトライン 第4回公式大会第4週終了。
今回の勲章メカニクスは、「ME-009/De FF-X7Bst コア・ブースター006号機(セイラ・マス機)」。
第2弾アンコモンカード 「ME-042/Ⅱ コア・ブースター006号機(セイラ・マス機)」の右下が勲章マーク。
HP 7→9。
第4回公式大会も、マンスリーランキングは1000位以内に入ったので、「ME-002/Sp RAG-79-G1 水中型ガンダム」も配備された。
今回の出撃戦は、割と楽だった。やはりマッチング・グループ分けがされているのだろうか。だからといって、出撃戦の点数が極端に良くなるわけでもなく、勝率が上がるだけなのだが・・。まあ、気分的には、だいぶ楽。
迎撃戦は前週より、さらに悲惨な結果。宇宙、地上とも10勝は出来たのだが、点数が伸びない。
迎撃戦の不出来を、出撃戦でフォローしている格好。もう少し考えないと。でも、デッキをいじるともっとひどくなるしな・・・
メンテナンス後のニュースで、第5回公式大会からルールの変更が予告されている。
詳細はまだわからないが、戦闘スコアの基本点が変更されるとのこと。
いつも思うのだが、この公式大会でいきなりルールを変更するというのは、勘弁してほしい。
プレ公式大会からルール変更を行い、それを把握した上で、公式大会に臨むというのが、筋だと思うのだが・・・。
「航空機の原点 精密図面を読む Best Selection vol.3 初期の米軍ジェット戦闘機編」 松葉稔作図・解説 KANTOSHA MOOK 購入。
「vol.2」に続いて、こちらも購入。
初期の米軍ジェット戦闘機はあまり知らないので、どうしようかとも思ったが、せっかくシリーズなので。
「ベル P-59 エアラコメット」、「リパブリック F-84F サンダーストリーク」、「ノースアメリカン F-86F-30 セイバー」、「ノースアメリカン F-86D セイバー・ドッグ」、「ノースアメリカン F-100D スーパーセイバー」、「ノースロップ F-89 スコーピオン」、「グラマン F9F-5 パンサー」、「グラマン F11F-1 タイガー」、「マクドネル F3H-2 デモン」、「チャンスボート F7U カットラス」、「チャンスボート F-8C クルセイダー」の11機種。
F-86は懐かしい。自衛隊でも主力戦闘機として運用され、東宝特撮映画にもよく出ていた。日本名の愛称は、「旭光」だっけ。
そういえば、F-104 「栄光」がない・・・。
「航空機の原点 精密図面を読む Best Selection vol.2 第2次大戦戦闘機編」 松葉稔作図・解説 KANTOSHA MOOK 購入。
先日、書店で立読みしていたら、「vol.3」の方を発見。その周りを探したら、こちらの「vol.2」を見つけて購入。
「vol.2」は予定では、「第2次世界大戦機」だったはず・・・・。
「第2次大戦戦闘機編」という「vol.1」と同じ編名を見て、見逃していたらしい。
vol.2で取り上げられているのは、「三菱 A6M5 零式艦上戦闘機五二型」、「中島 キ84 4式戦闘機 「疾風」」、「中島 C6N 艦上偵察機 「彩雲」」、「川西 局地戦闘機「紫電」二一型(N1K2-J) <紫電改>」、「九州 J7W1 18試局地戦闘機 「震電」」、「リパブリック P-47 サンダーボルト」、「ロッキード P-38 ライトニング」、「チャンス・ボート F4U-1D コルセア」、「フォッケウルフ Fw190」、「メッサーシュミット Bf110C-4」の10機種。
ガンダムウォーの「ブースタードラフトエントリーパック’09」購入。
内容は、ブースター 5パック(武神降臨 2パック、エクステンションブースター 1パック、エクステンションブースター2 2パック)と「ブースタードラフト遊び方マニュアル」、新規プロモーションカード 2枚(SP-72、SPO-3)。
SP-72 GNX-704T 「アヘッド近接戦闘型『サキガケ』」
θ1 θジ3 ●4 2
ジンクス系 アヘッド系 MS 専用「ミスター・ブシドー」 宇宙 地球
プリベント(7) 戦闘配備
(自動A):このカードは、「名称:ガンダム」である敵軍ユニットが戦闘エリアにいない場合、防御に出撃できない。
(防御ステップ):≪①≫このカードを持ち主の配備エリアに移す。その場合、このカードと交戦中の敵軍ユニット1枚を、持ち主の本国の上に移す。
6 0 4
θ1 θジ1 ●4 0
移動 支配
(常時):≪①≫このカードのセットグループは、このターン、コントロールを失う。さらに、このカードが戦闘エリアにいる場合、そのセットグループを(このカードの)持ち主の配備エリアに移す。この効果は、ダメージ判定ステップ中にこのカードが交戦中の場合、使用できない。
ガンダムクロニクルバトライン 第4回公式大会第3週終了。
今回の勲章メカニクスは、「MZ-009/De MS-09 ドム(ガイア機)」。
第2段のアンコモンカード「MZ-033/Ⅱ ドム(ガイア機)」の右下に勲章マーク。
攻撃 10→12。
今回ようやくMCガンダム:BRが★★★になり、ガンダム:BR ★★★と合わせての特別配備条件が整い、「ME-009/Ex G-3ガンダム」が特別配備。
HP 18 攻撃 17 回避 12 反応 21
MOVE 3 COST 7
攻撃タイプ 射撃 武装 ビーム・ライフル
命中 16 射程 2 装甲 15
地形適正 汎用 機体タイプ ガンダム系 デッキ制限 1枚
特殊能力 シールド、NT対応機
★ 反応Lv2 ★★ 命中Lv2 ★★★ 回避Lv2
第3週に入って、ますます厳しくなってきている。
迎撃、攻撃ともに前週と同じくらいのポイントだったが、迎撃、攻撃そしてウィークリーランキングは、みな200位ほど下がった。
迎撃はちょうど1000位だった・・・。
出撃で遭遇するデッキは、コス9メカニクス数機出撃+プロ強が多かった。そういう時に限って、1枚仕込みのピンポイントが初手に入っていたりして・・・。
ジオンの特別配備も欲しいのだが、鹵獲兵器による1枚しか育てられない・・・。特殊任務でがんばるしかないのか。
「ポケットモンスター プラチナ」の特別な道具「オーキドのてがみ」が期間限定(4月18日~5月11日)で配信されている。
Wi-Fiコネクションか、全国の指定店舗のワイヤレス通信で、トップメニュー「ふしぎなおくりもの」から「ふしぎなカード」を受信し、ゲーム中のフレンドリィショップの配達員に話しかけると「オーキドのてがみ」をもらうことが出来る。
これをもっていると、224番道路の突き当りの石碑の前でオーキドが待っており、イベント後224番道路の先に「うみわれのみち」「はなのらくえん」が出現する。
「はなのらくえん」には、やせいの「シェイミ」Lv.30がいるので、モンスターボールで捕獲することができる。
昨年の映画でもらっている人には、必要ないか・・・。
ニンテンドーDS用ダンジョンRPG「ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊」が、amazonから届いた。
「ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊」「闇の探検隊」に、新しいポケモン、新エピソードが加わったもの。
さっそく始めてみたが、主人公ポケモンはリオルになった。パートナーポケモンにはロコンを選んでみた。
第3章に入ったところで、急に敵が強くなったような気が・・・。
まあ、先は長い。のんびりいこう。
公式HPに行って見たら、「今月のキミへの依頼」が。
トップメニューの「ふしぎなメールS」からWi-Fi通信か、パスワード入力で依頼を受け取ることが出来るというもの。
今月は、「チーゴのみをさがして!」、「すいみんのたねをとどけて!」、「らんぼうもののサンドパン」、「そうなんしました!」の4本。
「すいみん・・・」では、コンパン、「そうなん・・・」ではチルタリスが仲間になる。
Wi-Fi通信では5月1日24時までの配信で、5月分は5月1日更新とのこと。
ガンダムクロニクルバトライン 第4回公式大会第2週終了。
今回の勲章メカニクスは、「ME-008/De FF-X7Bst コア・ブースター005号機(スレッガー・ロウ機)」。
第2弾アンコモン・カード「ME-041/Ⅱ コア・ブースター005号機(スレッガー・ロウ機)の右下が勲章マーク。
攻撃 9→11。
公式出撃戦における運営側デッキとの遭遇戦が激減。
宇宙、地上あわせて50戦中9戦のみ。プレーヤーデッキとの対戦は、かなりきつい。
先週に比べると、10000点くらい落とした。順位は何とか500位くらいだが。
迎撃戦は、宇宙、地上それぞれ10勝後、試行錯誤。結局、ポイントを上げられるデッキは組めなかった・・・。
それでも、先週より1000点ほど良かったが、順位は300位ほど上昇。結構みんな苦労しているようだ。
迎撃は宇宙、地上とも連邦デッキなのだが、宇宙はジオンデッキの方が安定するような気もする。10勝したら、ジオン軍迎撃デッキを組んでみようか。
さて、今週はどうなることやら。
奥付は2005年10月1日で、初版。
「ウルトラマン 1966」と一緒に買ったのかな。
まあ、どうでもいいけど・・・。
こいつもDVD未開封だった・・・。
BOOK:「ウルトラセブン 1967」
スチル、メイキング写真、イベント写真、当時の雑誌記事、番宣資料などを収録。
DVD:「ウルトラセブン TIME-SLIP FILE -映像&音声コレクション-」
第1話・初回放映時の予告録音声、サングラフ8ミリシリーズ 「緑の恐怖」「マックス号応答せよ」、高山良策氏所蔵8ミリ 「こどもSF大作戦」「ある小さな記録」、ソノシート・ドラマ「3大星人の逆襲!」を収録。
「ある小さな記録」は、怪獣着ぐるみを制作した高山良策氏の工房の記録映像。ガッツ星人の着ぐるみメイキングが面白い。
先日「昭和41年 ウルトラマン誕生」の記事を書いた時に、「持っていなかったが、買ってみようかな。」と書いた「ウルトラマン 1966」。
持ってました・・・。
本棚の隅にひっそりと・・・。
奥付を見ると、初版2005年4月1日発行で、9月10日発行の第四刷になっているので、買ったのはその後のようだ。
DVDの方は未開封で、どうやらビジュアルブックの方だけ見て、そのままになっていたらしい。
かなりのボケボケです・・・。
BOOK:「ウルトラマン 1966」
「ウルトラQ」も含め、スチル、メイキング、イベント写真、新聞・雑誌記事などが満載。
DVD:「ウルトラマン THE LOST FILMS -8ミリ映画コレクション-」
1960年代に発売された8ミリ映画用編集版。
白黒「宇宙から来た暴れん坊 ギャンゴ」、「ミイラの叫び ドドンゴ」、「謎の怪獣基地 ジラース」、「オイルSOS ペスター」、カラー「宇宙から来た暴れん坊 ギャンゴ」の5本を収録。
オーディオコメンタリーは満田監督。
DS用アクションRPG「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム」 攻略中。
もちろんノーマル・モードで、攻略本も首っ引き。
ラスボスも倒し、ストーリーは終了。
今はノーマル・モードで手に入るレシピをすべて手に入れようと、奮闘中。
でも、ここまできて行き詰っている。
問題はクエスト。
クエスト「インビジブルストーカー2」でのみ、入手できるレシピが結構ある。
ところがこのクエスト、クエスト達成率50%以上でないと発生しないらしい。
1人でも何とかなるかと思ったのだが、残っている1人用のクエストはかなり難物のみだし・・・。
マルチプレイ用のクエストを何とかやるしかないか。
監督 トム・ティクヴァ 出演 クライヴ・オーウェン、ナオミ・ワッツ、アーミン・ミューラー=スタール、ウルリッヒ・トムセン、ブライアン・F・オバーン、他
MOVIX仙台にて鑑賞。
違法行為を行っている、巨大メガバンクIBBCを捜査するインターポール捜査官を描くアクション・サスペンス。
IBBCのモデルになったのは、1991年に破綻した銀行、BCCI。この銀行は裏の世界ではマネー・ロンダリングを手がける銀行として有名だった。
この作品も最初はもっとノンフィクション・タッチだったらしいが、アクション・サスペンス・タッチに変更されたらしい。
ニューヨーク、グッゲンハイム美術館を舞台にした銃撃戦は出色の出来。市民多数がいる中に、あんな大人数の暗殺チームが送られるとは、ちょっと現実離れはしているが・・・。
ラストがすっきりしないところが現実的といえば、現実的。
ガンダムクロニクルバトライン 第4回公式大会第1週終了。
今回の勲章メカニクスは、「MZ-008/De MS-14A ゲルググ」。
第2弾のコモンカード「MZ-030/Ⅱ ゲルググ」の右下が勲章マーク。
反応 10→12。
出撃戦はかなり好調。今回は初の2桁台順位。
運営側デッキとの遭遇は、50戦中半分以上。宇宙、地上それぞれのポイント上位10戦の内、7、8戦は運営デッキ。運営デッキ様様だ。
ヒルドルフ降下デッキとか、ポイントが上がりにくいデッキも確かにあるが、かなりの確立で36000点以上が取れる。
バストライナー、ソーラーレイ連発デッキも、バストライナー連発を乗り切れば、ソーラーレイで勝手に自分のメカニクスのHPも削ってくれて、撃墜しやすくしてくれるし。
それに引き換え、迎撃戦は・・・。
中盤までいろいろ試行錯誤したが、いじればいじるほど勝てなくなり、10戦勝利も怪しくなったので、勝率重視の短期決戦用フルパワー×2デッキに変更。
それでなんとか勝利は担保したが、その分ポイントは低め。迎撃ランキングも1000位以下・・・。
まあしょうがないのだが、迎撃は経験値獲得用と割り切るしかないか。
今週は早めに10戦勝利を担保してから、高ポイント狙い用のデッキに再チャレンジの予定。
「昭和41年 ウルトラマン誕生」 金田益実編著 円谷プロダクション監修 Geneon 購入。
DVD付ビジュアルブック。
2005年「ウルトラマン 1966」から始まったDVD付ビジュアルブックシリーズは、「ウルトラマンレオ 1974」まで6冊刊行され、またウルトラマンに戻った。
BOOK:「昭和41年 ウルトラマン誕生」は、「新発掘をまじえた貴重&秘蔵メイキング写真を満載、充実のビジュアルブック」(帯記載)とのこと。
DVD:「TIME-SLIP FILE」は、「貴重なニュース映画2本(S42年)と、スタッフインタビューを収録」(帯記載)。
ニュース映像は、中日ニュースNo.695「連休 怪獣繁盛記」と民友ニュースNo.166「会津博ひらく -会津若松」の2本。白黒の映像が当時を忍ばせる。
製作者インタビュー「ウルトラマンのつくりかた」には、ウルトラマン造型 佐々木明さん、機電 倉方茂雄さん、模型制作 郡司隆夫さんの当時を振り返るインタビューが収録。
「ウルトラマン 1966」は持っていなかったが、買ってみようかな。第2弾「昭和42年 ウルトラセブン誕生」も近日発売予定とのこと。こっちもか・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第3回公式大会マンスリーランキングの褒章メカニクス「MZ-002/Sp MSN-01 サイコミュ・システム高機動試験機」のリアルカードが届く。
今回は随分早い。
MSN-01 サイコミュ・システム高機動試験機
HP 14 攻撃 15 回避 6 反応 12
MOVE 2 COST 5
攻撃タイプ 射撃 武装 有線制御式メガ粒子砲
サイコミュ ビーム兵器
命中 17 射程 3 装甲 9
地形属性 宇宙 機体タイプ ザク系 NT専用 デッキ1枚制限
特殊能力 高速移動(強)
★ 攻撃Lv2 ★★ 装甲Lv1 ★★★ 反応Lv2
第4回公式大会第1週であるが、本当に迎撃がやばくなってきた。
勝てない!!
デッキをいじればいじるほど、悪くなっていく気がする。
こうなったら、連邦軍大尉デッキでもパクってやろうか・・・。
監督 ザック・スナイダー 出演 ジャッキー・アール・ヘイリー、パトリック・ウィルソン、ビリー・クラダップ、マリン・アッカーマン、マシュー・グード、ジェフリー・ディーン・モーガン、カーラ・グギーノ、他
MOVIX仙台にて鑑賞。
原作はアメコミ。
ヒーローが現実に存在し、ベトナム戦争を勝利したニクソンが大統領であり続け、米ソ冷戦が一触即発の危機をはらんでいる1985年の世界。
Dr.マンハッタンを除くヒーローたちが実に人間くさい、というか、ただの人間(それにしては、異様に強く、タフだが)。セックスもすれば、精神病になるものもいるし、殺されるものもいる。
Dr.マンハッタンは、核ミサイルを阻止したり、テレポーテーションなどのスーパーパワーを持っているが、その姿は青く光るフルチン。
世界のイメージは、「ダークナイト」に近い感じ。
「ダークナイト」が悪VS正義なら、「ウォッチメン」は正義VS邪道の正義。
結末がちょっと衝撃的。
ヒーロー物とはいえ、163分の長尺、R-15指定で、万人向けではない。
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