« 2009年6月 | トップページ | 2009年8月 »
「恐竜2009 砂漠の奇跡!! 恐竜ミイラと世界最大級の恐竜」展の続き。
次のコーナーは、「バッドランドの恐竜」。
バッドランドはロッキー山脈の東側一帯、カナダとアメリカにまたがって広がる地域で、一つのエリアとしては世界で最も多くの化石を産出する。
最初はテリジノサウルス類。
ファルカリウス(前期白亜紀、4m、北米で発見されたテリジノサウルス類として最古)、ノスロニクス(後期白亜紀、4.32m、写真左)、エルリアンサウルス(後期白亜紀、3.75m、写真右)の全身復元複製骨格が並ぶ。
鋭い手のかぎ爪がすごい。
アンキロサウルス類。
アンキロサウルス類各科の頭骨と一緒に、アニマンタルクス(ノドサウルス科、後期白亜紀、3.3m、写真)、エドモントニア(ノドサウルス科、後期白亜紀、4.2m)、チアンゼノサウルス(アンキロサウルス科、後期白亜紀、4.5m、これは中国出土のもの)の全身復元骨格(チアンゼノサウルスは化石、残りの2つは複製)。
そしてティランノサウルス類。
ティランノサウルス類のアジア起源説を紹介するために中国出土のグアンロン(後期ジュラ紀、全長最大3.7m、写真左)、ディロン(前期白亜紀、全長約1.6m、写真右)の化石が展示。
ディロンももっと派手な色でもいいのに。
その先に、「ミクスト・リアリティ体感コーナー 時空を超える恐竜」。
手持ち型スコープをのぞくとCGの立体的トリケラトプスが見れるというもの。
整理券が必要で、毎回40名。9:45~3:45まで1時間おきに配布。
時間前に40名並ぶこともあるらしいので、注意。どうしても見てみたい人は早めに。
発掘体験コーナーもこの辺。
このあたりで、カメラのバッテリーの警告ランプが点灯。おかげでドラコレックスの頭骨の写真を撮り忘れた・・・。
ティランノサウルスの頭骨複製が7つ並んでいるコーナーは圧巻。
頭骨阿修羅状態。
その向かい側の壁沿いに、ティランノサウルスの記載論文に用いられた完模式標本が展示。
「ジェーン」の愛称で呼ばれるティランノサウルス類の全身復元複製骨格(後期白亜紀、7m)も展示。
ティランノサウルスの亜成体なのか、ナノティランヌスなのか論争が続いている個体。
そして、最後のコーナーは、今回の目玉、特別展示「恐竜ミイラ化石『ダコタ』」。
後期白亜紀の鳥脚類ハドロサウルス類のミイラ化石。
皮膚構造や軟組織構造の詳細が明らかになった、非常に貴重な化石。
どこがどこなのかよくわからず、素人には不親切な展示。
せめて模式図でもつけて、化石のどこがどの辺ということがわかればいいと思うのだが・・・。
これで、展示は全部終了し、ディノショップ、ディノカフェへ。
ここで購入できる公式カタログは必見。
よくわからなかった「ダコタ」も詳しく解説されている。
というか、これを持って、見たほうがいい。
「恐竜2009 砂漠の奇跡!! 恐竜ミイラと世界最大級の恐竜」展の続き。
次のコーナーは、「サハラ砂漠の恐竜」。

まずは、スピノサウルス(写真左)、パラリティタン、バハリアサウルス、カルカロドントサウルス(写真右)の生態復元モデル。
白亜紀後期セノマニアン期(9960万~9350万年前)のエジプトは、温暖湿潤な熱帯~亜熱帯の気候でマングローブが発達していたのだそうだ。
アフロベナトル(前期白亜紀、獣脚類メガロサウルス科、9m、写真)やデルタドロメウス(後期白亜紀、獣脚類アベリサウルス科、8.5m)の全身復元複製骨格や、ギガノトサウルスの頭骨などが並ぶその先に、今回の目玉の一つ、スピノサウルス。
モロッコ王国ケムケムで発掘された複数個体から復元されたもので、全長7m。
1912年に発掘されたスピノサウルスの化石は戦火で失われたが、記載論文に掲載されたスケッチや、最近の知見に基づいて復元された。
頭部はかなり細く、ワニによく似ている。
生態復元モデルは、思っていたより太い感じがしたが、骨格はやはり細い。肉がつくとあんな感じになるのだろうか?。
ここで一休み?。
「恐竜2009 砂漠の奇跡!! 恐竜ミイラと世界最大級の恐竜」展の続き。
ジュンガル盆地は、新疆ウィグル自治区のアルタイ山脈、天山山脈にはさまれた砂丘地帯。
ジュラ紀中期から後期にかけての地層が豊富。
グアンロンは、後期ジュラ紀初頭(約1億6000万年前)の地層から発掘された最古のティラノサウルス類。全長は最大約3.7m。
この標本は、標本長1.38m。
ちょっと開けた場所に出ると、そこには巨大なマメンキサウルス。
全長35m。首だけで16.9m。
従来20m前後と考えられていたマメンキサウルスだが、2001年に発見された化石の研究で、このサイズに。
体重も推定50トンと世界最長、最大級。
まあ、恐竜展のたびに世界最大とか最長とか言われるので、どこまで信じていいかわからないが、でかいことだけは間違いない。
マメンキサウルス記念写真コーナーがあり、マメンキサウルスを背景に写真を撮ってくれるが、抽選。
なぜ、抽選?。
マメンキサウルスのすぐ近くに、シンラプトルの全身復元複製骨格。
全長8mの獣脚類だが、随分小さく感じる。
それにしても、これは姿勢がゴジラ型。いつの復元?。
その他、クラメリサウルス(全長17mの後期ジュラ紀の竜脚類。これも尾をたらした古い復元。)、モノロフォサウルス(全長5.7mの中期ジュラ紀のアロサウルス類)、ベルサウルス(全長5.5mの中期ジュラ紀の竜脚類)の全身復元複製骨格が並ぶが、マメンキサウルスの前にかすんでいる。
さて、ようやく「恐竜2009 砂漠の奇跡!! 恐竜ミイラと世界最大級の恐竜」展。
今回も始発の新幹線で出かけ、幕張メッセに着いたのは開場の時刻9:00をちょっと回ったあたり。
もっと混んでいるかと思ったが、意外と空いている。
今回の展示は、発掘地ごと。
入場して最初のコーナーは、「プロローグ~カーネギー発掘地」。
アメリカのカーネギー発掘地が発掘100周年ということで、恐竜発掘をバックランドのメガロサウルス最初の発見からざっと説明する。
最初の大きな骨格は、ディプロドクスとアロサウルスの複製骨格。
横たわって頭を持ち上げているディプロドクスをアロサウルスが襲っている情景展示。
生態復元ではこういうディスプレイは見かけるが、骨格復元では珍しい。
その他、ステゴサウルスの複製骨格標本とカマラサウルスの亜成体複製標本が展示。
入ってすぐのところに、おなじみのプロトケラトプスの化石があるが、目を上げると、今回の目玉展示のひとつ、巨大なギガントラプトルの複製骨格が。
この見上げるような大きさの恐竜が、オヴィラプトルの仲間というから、びっくりである。
全長8m。後期白亜紀の獣脚類オヴィラプトル類。
羽毛の痕跡は見つからなかったが、他のオヴィラプトル類のように体の一部に羽毛があったと考えられている。
日本初公開の標本は他にもあり、そのうちの一つ、エピデンドロサウルスの化石。
後期ジュラ紀のマニラプトル類に属する小型の獣脚類で、腕がきわめて長く、指自体も長かった。
現在マダガスカル島に生息する原猿類のアイアイとの類似が示唆されている。
化石標本なので、どこがどこやらよくわからないのだが、写真はピンボケでもっとわからない・・・。
さらに大きなティタノサウルス類の復元複製骨格標本が2体。シンヘサウルスとファベイサウルス。
アジアのティタノサウルス類としては最大級。
ファベイサウルスは全長20m。
このコーナーの最後に、日本恐竜発掘の紹介があり、ニッポノサウルスの復元複製骨格や、現在発掘中のタンバリュウの化石などが並んでいる。
20日は恐竜を見た後、両国は江戸東京博物館で開催中の「日本・ギリシャ修好110周年記念特別展 写楽 幻の肉筆画 ギリシャに眠る日本美術~マノスコレクションより」を見に行った。
ギリシャの「コルフ・アジア美術館」に収蔵される浮世絵・絵画126点が展示されている。
初めて確認された浮世絵師の作品や狩野探幽の「御本丸御屏風」の模本やら、見所はたくさんあるわけだが、何といっても目玉は
昨年発見された東洲斎写楽の肉筆画 「四代目松本幸四郎の加古川本蔵と松本米三郎の小浪」。
もともとは扇に描かれた肉筆画だが、現在は表装からはがされており、縦17.4cm、幅46.6cmとサイズはあまり大きくない。
絵の題材から寛政7年5月の河原崎座の舞台を描いたものと考えられており、これは写楽の錦絵が最後に出版された寛政7年1月から4ヵ月後。
よくわからない写楽の生涯が少しわかってくるようで、ちょっと興奮する。
写楽は、阿波の能役者・斎藤十郎兵衛で間違いないとは思うが、この肉筆画はアリバイを確保するのだろうか?。
他の別人説は?。
興味は尽きない。
監督 西谷弘 出演 織田裕二、天海祐希、戸田恵梨香、大塚寧々、伊藤淳史、佐野史郎、小野寺昭、平田満、福山雅治、佐藤浩市、他
MOVIX仙台にて鑑賞。
外務大臣警護の任務を帯びた外交官黒田が、派遣されたイタリアで、邦人誘拐事件に巻き込まれる。誘拐事件を調査するうちに、それは外務大臣を狙ったテロ事件と関係し始めていく・・・。
アクションは殆ど無いが、イタリアの風景は良いし、ストーリーはうまくできている。
織田裕二は「踊る」の青島のキャラとすっかり異なるタイプの黒田を演じているが、こちらの青島のイメージが強すぎて、なんか無理していると感じてしまう。
続編ができてもいいストーリーなので、次作を期待。
GREEN TOKYO ガンダム プロジェクトのオフィシャルショップで販売されている、会場限定ガンプラ 「HG RX-78-2 ガンダム Ver.G30th GREEN TOKYO GUNDAM PROJECT」(1/144)。
もちろん購入。
残念ながら1人1個の販売(まあ、何回か行くか、多人数で行けば複数個買えるわけだが)。
こいつはもう飛ぶように売れていた。
1個1500円で・・・。すごい売り上げ。
オフィシャルブック 「GUNDAM 30th ANNIVERSARY OFFICIAL BOOK」も購入。
そのうち補充されるのかもしれないが、オフィシャルショップのグッズはいろいろと品切れ状態。
欲しいものがあったら、公式HPのグッズ紹介ページで確認していったほうが良いかも。
ところで、実物大ガンダム、会期終了後はどうなるのかな?。
壊すのはもったいないので、ぜひこのまま展示してほしいよね。
東京の新名所になりうると思うんだが。
昨日載せた写真は、「木立から覘くガンダム」でした。
昨日は東京へ出かけて、恐竜→写楽→ガンダムという強行軍。
疲れていたわけです。
恐竜の写真は、また撮りまくってきたので、もう少し整理してから。
まずは、ガンダム。
お台場、潮風公園で開催中の「GREEN TOKYO ガンダム プロジェクト」で、18m実物大ガンダムが見れるということで、出かけてきました。
なんにしろ、こいつは必見です!!
ガンダムファンはもちろん、ガンダムに興味が無い人も見ておいて損は無い。
感想ははただ一言、「でかー!!!」。
ガンダムの足元を歩く人の高さが足首ぐらい。
次は、ガンダムを1周。
このガンダムただ立っているだけじゃないですよ。
1時間毎○時ちょうどには、顔を左右に動かして関節部などからミストを噴出し、最後に宇宙(上)を見上げるというイベントがあります。
わずか数分という短いイベントですが、終わると拍手がおきるぐらい、けっこう感動的。
これは見なきゃ損です。
4時前に行ったのですが、結局7時過ぎまでいてしまいました。
多少暗くなってくると、体のあちこちが光ります。
最初からついているのか、暗くなってつくのかは、よくわかりませんでしたが・・・。
少し暗くなってきた7時のイベントは、昼間とはちょっと違った感じ。
さあ、写真をと思ったら、ここでカメラのバッテリー切れ。
恐竜展で撮りまくったので、しょうがないのだけれど・・・。
現在、堕天子エルギオスを倒し、エンディングタイトルを迎えたところ。
ここまで、プレイ時間64時間41分。やってる途中で、寝ちゃったりしているのもあるが、ちょっとかかりすぎか。
それにしても、1日8時間って、やりすぎでしょう。寝不足にもなるわけだ・・・。
パーティは、わざと転職させなかったので、主人公 旅芸人Lv46、戦士Lv47、僧侶Lv46、魔法使いLv45。
これぐらいだと、エルギオス戦も余裕を持って1回で勝てた。
戦闘勝利回数 1931回、錬金回数 51回、獲得称号数 27個、クエストクリア数 37個、宝の地図クリア数 2回。
討伐モンスターリストコンプ率 72%、おしゃれカタログコンプ率 23%、収集アイテムリストコンプ率 46%、錬金作成コンプ率 10%。
あとはリストコンプ率100%を目指して、のんびり行こうか。
17日からはWi-Fi通信で追加クエストが配布されている。
最初の追加クエストは、「121 もふもふ雲」。ドミールでのイベントが終わると受注できる。
ガンダムクロニクルバトライン 第7回公式大会第1週終了。
今回は出撃戦は、地上、宇宙ともに10勝したところでやめてしまった。
「ドラクエⅨ」が出たばかりでは、仕方が無いか。
来週は特設大会「第1回バンダイカップ(ジム系・ザク系限定戦)」が開催される。
ガンダム藁なので、ジム系もザク系も育っていない。
各クラス100位以内への賞品メカニクス「MZ-001/Ev MS-05 ザクⅠ」はとても無理。
大会終了から一定期間経過後ポイント交換所に並ぶそうなので、それでゲットするしかないか。
今回のニューカマーは、勲章メカニクス「MZ-015/De MAN-03 ブラウ・ブロ」とミッションメカニクス「MZ-003/M MS-06S ザクⅡS型(シャア・アズナブル機)」。
ミッションが宇宙戦になっているので、地上メカが育たない・・・。
あ、今週もだ・・・。
「カンナ」シリーズ 第4作。
今回の舞台は、小生の故郷、「水沢」。アテルイと坂上田村麻呂をめぐる謎である。
この本では、水沢に行くのに新幹線を一関で降りて、東北本線で向かっているが、新幹線「水沢江刺駅」もある(水沢区中心部からはちょっと離れているが)ので・・・。
停車する本数は少ないが、駅から車で動くのなら、「水沢江刺」で降りろよと思ってしまった。
「水沢金剛寺」のモデルは、「正法寺」あたりのような気はするが、あそこって修験道と関係あったっけ?。
「杉の堂遺跡」は実在の遺跡だが、焼失した住居跡が数多く出土していたのか?。
30年以上盆暮れにしか帰らないので、はっきりしたことは知らないので、ネットでちょっと検索してみたが、その限りでは、1棟は確認できたのだが。
報告書を読んで見ないとわからないか・・・。
監督 原口浩 総監督 京田知己 声優 三瓶由布子、名塚佳織、藤原啓治、根谷美智子、山崎樹範、小清水亜美、、他
2005年4月から1年間TBS系で放映されたアニメ「交響詩篇エウレカセブン」の劇場版。
といっても、TV版とはまったく異なるストーリー。
TV版と同じ顔、同じ声で、まったく違うストーリーは、TV版を見ていた小生には違和感ありすぎ。
ストーリーが違うから、性格設定も変わっているのはわかるのだが、・・・。
どうせTVシリーズの素材だけではなく、新規部分も多いのだから、キャラクターからまったく新作でも良かったのでは・・・というか、個人的にはそのほうが良かった。
8月23日(日)に東京、大阪、名古屋、札幌、福岡で行われる「恐竜検定」のガイドブック。
動物専門チャンネル「アニマルプラネット」が主催の「動物検定」のひとつで、「一般常識3級」、「恐竜3級」、「昆虫3級」、「犬3級」が同日に行われる。
受験料は、一般4200円、中学生以下の子ども2100円と、ちょっと高い・・・。
小生、受けてはみたいのだが、今年は行けそうもない。
仙台でもやってくれるといいのだが。
このガイドブック、発売と同時に買ってあったが、問題を解く時間が作れず、放ってあった。
ようやく時間ができたので、解いてみたが・・・。
正答率75%・・・。
恐竜好きと言っているわりには、低い点数。
好きだから、知識があるとは限らないということで・・・。
今日9:00~9:49、NHK総合テレビで放送のNHKスペシャル「エジプト発掘 第1集 ピラミッド 隠された回廊の謎」を視聴。
フランス人建築家ジャン・ピエール・ウーダン氏のピラミッド建築法に関する、「内部トンネルを使って建築した」という説を紹介。
1/3程度の高さまでは直線傾斜路で石を積み上げ、その上の部分は外壁の少し内側に内部トンネルを作り、石を運び上げては、積んでいったというもの。
「内部トンネル」というのは面白い説。ピラミッドには見つかっていない空間が多数あるということなので、こういうのがあってもおかしくはない。
ピラミッドが作られた意味とか謎とかには、まったく関係なく、純粋に建築法に関する説なので、日テレのザヒ・ハワース博士、TBSの吉村作治先生の説とは対立しなく、中立といえば中立。
DS用RPG「無限航路」のストーリー終了。終了まで、55時間。ちょっとかかりすぎか。
ストーリー終了といっても、シナリオ途中で分岐のあるストーリーということもあり、データベースの達成率は、艦船89%、艦載機60%、人物89%、特殊天体83%という状態。
100%にするには、全部の分岐を試してみないといけないようだ。
一応エンディングを迎えたことで、エクストラモードもプレイ可能になっている。
エクストラモードを少し進めようかと思ったが、デイジーリップ1機保有、所持金20000で、最初からというのは、結構大変。最初の会敵で、GameOver・・・。
来週には、「ドラクエⅨ」が発売されるので、あと1週間で完全に終了させるのはとても無理。
とりあえずは、攻略終了(中断?)ということで・・・。
監督 魔砂雪、鶴巻和哉 声優 緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、坂本真綾、三石琴乃、山口由里子、山寺宏一、他
仙台フォーラムにて鑑賞。
エヴァンゲリオン新劇場版第2作。
前作「序」はほぼテレビシリーズ版に沿ったものだったが、今作は冒頭から新キャラクター、麻希波・マリ・イラストリアスと仮設5号機が登場。
テレビシリーズ版とはまったく異なった展開。
アスカも名字も、式波になり、女性搭乗者は旧日本軍の駆逐艦系の名称基準にまとめられた。
3号機にはトウジではなく、アスカが搭乗。ラストまでどうなったかわからなかったが、最後の予告で、独眼竜で元気(?)に登場。とりあえずは無事らしい。
まったく異なる展開となった「エヴァンゲリオン」、自作が楽しみ。
最近のコメント