BANDAIの「GUNDAM 30th ANNIVERSARY BINDER」が届く。
4穴式ナインポケットリフィル10枚入り。
ガンダムウォーとガンダムクロニクルバトラインのプロモカードがそれぞれ1枚。
ガンダムウォーのプロモは、SPC-5 「Gの系譜」のイラスト違い。
COMMAND 0 ●4 1
「Gの系譜」
(攻撃ステップ):手札にある、「名称:ガンダム」である全てのユニットは、このターン、「≪[2・4]≫換装〔ガンダム〕」を得る。
ガンダムクロニクルバトラインのプロモは、ME-006/P。
HP 15 攻撃 14 回避 16 反応 11
MOVE 3 COST 6
攻撃タイプ 格闘 武装 ビーム・サーベル
命中 17 射程 1 装甲 14
地形適用 汎用 機体タイプ ガンダム系
特殊能力 シールド、スーパーナパーム
★ 攻撃LV2 ★★ 命中LV2 ★★★ 反応LV2
ガンダムクロニクルバトライン 第7回公式大会第1週終了。
今回は出撃戦は、地上、宇宙ともに10勝したところでやめてしまった。
「ドラクエⅨ」が出たばかりでは、仕方が無いか。
来週は特設大会「第1回バンダイカップ(ジム系・ザク系限定戦)」が開催される。
ガンダム藁なので、ジム系もザク系も育っていない。
各クラス100位以内への賞品メカニクス「MZ-001/Ev MS-05 ザクⅠ」はとても無理。
大会終了から一定期間経過後ポイント交換所に並ぶそうなので、それでゲットするしかないか。
今回のニューカマーは、勲章メカニクス「MZ-015/De MAN-03 ブラウ・ブロ」とミッションメカニクス「MZ-003/M MS-06S ザクⅡS型(シャア・アズナブル機)」。
ミッションが宇宙戦になっているので、地上メカが育たない・・・。
あ、今週もだ・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第6回公式大会第3週終了。
第6回公式大会のマンスリーランキングは、当然200位以下で、7月はエリートクラスが決定。
800位以内なら8月はまたエースクラス?。
デッキコスト120以下ということで、どうなるかがよくわからない。
どう組んでいいのかわからないので、とりあえず今までのデッキのユニット数を後ろから減らしてコスト120以下に対応させてみた。
10:30の迎撃戦の宇宙戦であたったのは、ビグザムギニアスフルパ機動戦デッキ。
相手も同じ対応だった・・・。
瞬殺されて、36000点台を献上。結局これで、いいのか?。
今回のニューカマーは、

ミッションクリアメカニクス「MZ-002/M MS-07B グフ」と特別配備「MZ-007/Ex YMS-14 ゲルググ先行量産型(シャア・アズナブル機)」。
ガンダムクロニクルバトライン 第6回公式大会第2週終了。
ミッションが復活。第3弾を育てるためにとっておこうかと思ったが、ジオン育成が遅れているので、さっさと消化。
これだけ気楽な戦いがいつもなら・・・。
ミッションクリアメカニクスは3種。
「MZ-001/M MSM-04 アッガイ」
「ME-002/M FF-X7Bst コア・ブースター」
ミッションの経験値は高かったのだが、それで特別配備されたのは、2機だけ・・・。
「MZ-009/Ex RX-79BD-2 ブルー・ディスティニー2号機(ニムバス・シュターゼン機)」
第7回公式大会のルールが発表されたが、それに向けてのランキングの入れ替えは、エースクラス200位未満。
800人も入れ替え・・・。
第7回はエリートランクに決定。今週はもうどうでもいいか。
ガンダムクロニクルバトライン 第6回公式大会第1週終了。
カードが全部ポイント交換になったので、だからどうなのって感じになってしまった。
そこそこの順位で経験値が稼げれば、そのうち褒章メカニクスの交換もできるし、経験値が稼げれば、そのうち特別配備もあるし・・・。
個人的にかなりモチベーションが下がっているのは確か。
今回は仕事の方も忙しかった事もあって、出撃戦を日、月の2日間の夜だけで50戦をこなした。
今のルールが速攻で点数で上がるものなので、1戦1戦の時間が短くてすむので、それでも何とかなった。
最もあきらめも早くなったので、勝率も大分下がったが・・・。
ルールが変わって、撃破数になったら、ちょっと無理。
今回のニューカマーは、特別配備「ME-008/Ex RX-77-3 ガンキャノン重装型」。
残る特別配備は、ジオンばかりだし、宇宙はビグザムフルパ、地上はヒルフルパが点数とれそうなので、ジオンデッキに変えようかな。
ガンダムクロニクルバトライン 第6回プレ公式大会終了。
今回からクラスごとの対戦になり、エースクラスに入れられているためか、出撃戦はさっぱり点数が伸びない・・・。
迎撃戦は宇宙で10勝できなかった・・・。
それなのに、どちらも500位以内なんて・・・。
勲章メカニクスや褒章メカニクスの獲得に、1000位以内という枷がなくなったために、皆モチベーションが下がっているのかも。
まあ、プレ大会というのもあるのだろうが。
勲章メカニクスをさっそくポイント交換。1機120ポイント。
「ME-012/De RGM-79GS ジム・コマンド宇宙戦仕様」
第2弾のコモンカード 「ME-032/Ⅱ ジム・コマンド宇宙戦仕様」の勲章マーク。
HP 13→15。
第2弾のコモンカード 「ME-027/Ⅱ 陸戦型ガンダム」の勲章マーク。
HP 11→13。
第2弾のアンコモンカード 「MZ-027/Ⅱ ビグロ」の勲章マーク。
回避 13→15。
バトラインポイントでは足りないので、ネットカードダスポイントで交換。
無駄遣い?。

ガンダムクロニクルバトラインの構築済みスターターパック、「エースパイロットEdition 地球連邦軍」 & 「エースパイロットEdition ジオン公国軍」購入。
どちらもメカニクス3枚、パイロット3枚、カスタム3枚と17機のメカニクスが支給される特殊部隊編成カード1枚と攻略指南書で構成。
緊急メンテナンス後に先週のランキングの変動はあったが、何とか褒章メカニクス「プロトタイプ・ゴック」は確保。
それは良かったのだが、ウィークリー順位も1000位以内だったので、やっぱりエースクラス・・・。
このところ、このゲームに対する情熱が随分薄れてきている。
今週はまだ出撃戦を1戦もこなしていない。
スピード調整ができるようになったようなので、時間短縮は見込めるが、果たして間に合うか?。
ガンダムクロニクルバトライン 第5回公式大会第4週終了。
今回の勲章メカニクスは、「MZ-012/De MS07B グフ」。
第2弾のコモンカード、「MZ-037/Ⅱ グフ」の右下が勲章マーク。
反応 5→7。
昨日から、サイトリニューアルで丸1日メンテナンスを行っていたが、1度オープンした後、ランキング集計がおかしいということで、再びメンテナンスに。
それもPM10:00までの予定が、さらに延びて明日のAM10:00までに・・・。
昼休みに見たときにおかしいと思ったんだよね。
朝見たときより順位がずいぶん上がっていたし、それも迎撃戦ポイントは前週よりも低いのにね。
出撃戦の方は間違っていないようなので、勲章メカニクスは大丈夫そうだが、マンスリー=褒章メカニクスがどうなるか。
ポイント交換のページは見なかったので、今までの褒章もポイント交換できるのかどうかわからない。何とか確保できていれば良いが・・・。
ランク分けの方も、昼間見たらエースになっていて、ぐぇっと思ったが、さてどうなるのやら。
こちらは低い方のランクでいいのだけれど・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第5回公式大会第3週終了。
今回の勲章メカニクスは、「ME-011/De RGM-79GS ジム・コマンド宇宙戦仕様」。
第2弾のコモンカード、「ME-031/Ⅱ ジム・コマンド宇宙戦仕様」の右下が勲章マーク。
攻撃 10→12。
今回はマッチングと手札に恵まれて、出撃戦はひさしぶりの好成績。
前週まではプロ強多重掛けガンダムデッキなんかとよく当たったのだが、今回は数えるほどしか当たらなかった。
もっとも迎撃戦が相変わらずなので、ウィークリーランキングは・・・。
褒章メカニクスがもらえるかどうかは、今週の成績次第。
6月になるとランキングによるグループ分けになるのだが、あんまりきついところではやりたくない。今週の成績によるグループ分けということなので、あんまりがつがつはやりたくないのだが、褒章をもらえないのも困るし・・・。
最も出撃戦がきついグループになっていたら、そんなこと心配しているどころではないのだが。
ガンダムクロニクルバトライン 第5回公式大会第2週終了。
今回の勲章メカニクスは、「MZ-011/De MS-09 ドム(オルテガ機)」。
第2弾のアンコモン「MZ-035/Ⅱ ドム(オルテガ機)」の右下が勲章マーク。
反応 3→5。
これで、勲章黒い3連星が出撃できる。
今週は特別配備が1機。
HP 12 攻撃 14 回避 9 反応 2
支援タイプ 240mmキャノン砲
あとはこれと「ジムBZ」を★★★にすれば、「ガンキャノン重装型」。
来月までに出来るか?。
とにかく今回のルール改正とは、まったく合わない。
出撃がなんとか1000位以内なので、勲章は続いているが、迎撃戦が・・・。
今週は2000位以下で、ついにウィークリーも1000位以下に。
褒章カードは、マジでやばそう。
ガンダムクロニクルバトライン 第5回公式大会第1週終了。
今回の勲章メカニクスは、「ME-010/De FF-4 トリアーエズ」。
第2弾のコモンカード、「ME-045/Ⅱ トリアーエズ」の右下が勲章マーク。
回避 14→16。
今回のルール変更についていけていない。
敵機を出来るだけ多く撃墜するためには、結構粘らなければならないのだが、我慢できない・・・。
同じラインに全部出しくらいでないと、高得点は望めないよね。どれだけ付き合いのいいデッキと当たるか次第なんて。
もう迎撃はひどすぎて、何も言うことないし・・・。
今月は褒章メカニクス、無理かな・・・。
今週は、特別配備が3機。
「ME-005/Ex RGM-79FP ジム・ストライカー」
HP 18 攻撃 13 回避 11 反応 10
MOVE 3 COST 4
格闘 ツイン・ビーム・スピア
「ME-007/Ex RX-79BD-3 ブルー・ディスティニー3号機」
HP 18 攻撃 13 回避 17 反応 13
MOVE 3 COST 6
格闘 ビーム・サーベル
HP 15 攻撃 19 回避 9 反応 7
MOVE 2 COST 6
支援 ビーム・キャノン
今頃、初めてのジオン軍の特別配備って・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第5回プレ公式大会終了。
今回の勲章カードは、「MZ-010/De MS-09 ドム(マッシュ機)」。
第2弾のアンコモン「MZ-034/Ⅱ ドム(マッシュ機)」の右下が勲章マーク。
回避 15→17。
今回の迎撃は、なんと2000位以下に・・・。
一方、出撃戦は100位代という、わけのわからない結果。
バンダイデッキと宇宙、地上とも8戦も当たっていた。
前週成績がいいと、強いグループにマッチングされるという噂とは、まったく異なるマッチングに。
一体どうなっているんだろう。
今週はルールが変わり、どうなっていくんだろう。
20機落とすと40000点越えすると言うのだが・・・。
時間がかかりすぎるのは勘弁して欲しい。
ガンダムクロニクルバトライン 第4回公式大会第4週終了。
今回の勲章メカニクスは、「ME-009/De FF-X7Bst コア・ブースター006号機(セイラ・マス機)」。
第2弾アンコモンカード 「ME-042/Ⅱ コア・ブースター006号機(セイラ・マス機)」の右下が勲章マーク。
HP 7→9。
第4回公式大会も、マンスリーランキングは1000位以内に入ったので、「ME-002/Sp RAG-79-G1 水中型ガンダム」も配備された。
今回の出撃戦は、割と楽だった。やはりマッチング・グループ分けがされているのだろうか。だからといって、出撃戦の点数が極端に良くなるわけでもなく、勝率が上がるだけなのだが・・。まあ、気分的には、だいぶ楽。
迎撃戦は前週より、さらに悲惨な結果。宇宙、地上とも10勝は出来たのだが、点数が伸びない。
迎撃戦の不出来を、出撃戦でフォローしている格好。もう少し考えないと。でも、デッキをいじるともっとひどくなるしな・・・
メンテナンス後のニュースで、第5回公式大会からルールの変更が予告されている。
詳細はまだわからないが、戦闘スコアの基本点が変更されるとのこと。
いつも思うのだが、この公式大会でいきなりルールを変更するというのは、勘弁してほしい。
プレ公式大会からルール変更を行い、それを把握した上で、公式大会に臨むというのが、筋だと思うのだが・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第4回公式大会第3週終了。
今回の勲章メカニクスは、「MZ-009/De MS-09 ドム(ガイア機)」。
第2段のアンコモンカード「MZ-033/Ⅱ ドム(ガイア機)」の右下に勲章マーク。
攻撃 10→12。
今回ようやくMCガンダム:BRが★★★になり、ガンダム:BR ★★★と合わせての特別配備条件が整い、「ME-009/Ex G-3ガンダム」が特別配備。
HP 18 攻撃 17 回避 12 反応 21
MOVE 3 COST 7
攻撃タイプ 射撃 武装 ビーム・ライフル
命中 16 射程 2 装甲 15
地形適正 汎用 機体タイプ ガンダム系 デッキ制限 1枚
特殊能力 シールド、NT対応機
★ 反応Lv2 ★★ 命中Lv2 ★★★ 回避Lv2
第3週に入って、ますます厳しくなってきている。
迎撃、攻撃ともに前週と同じくらいのポイントだったが、迎撃、攻撃そしてウィークリーランキングは、みな200位ほど下がった。
迎撃はちょうど1000位だった・・・。
出撃で遭遇するデッキは、コス9メカニクス数機出撃+プロ強が多かった。そういう時に限って、1枚仕込みのピンポイントが初手に入っていたりして・・・。
ジオンの特別配備も欲しいのだが、鹵獲兵器による1枚しか育てられない・・・。特殊任務でがんばるしかないのか。
ガンダムクロニクルバトライン 第4回公式大会第2週終了。
今回の勲章メカニクスは、「ME-008/De FF-X7Bst コア・ブースター005号機(スレッガー・ロウ機)」。
第2弾アンコモン・カード「ME-041/Ⅱ コア・ブースター005号機(スレッガー・ロウ機)の右下が勲章マーク。
攻撃 9→11。
公式出撃戦における運営側デッキとの遭遇戦が激減。
宇宙、地上あわせて50戦中9戦のみ。プレーヤーデッキとの対戦は、かなりきつい。
先週に比べると、10000点くらい落とした。順位は何とか500位くらいだが。
迎撃戦は、宇宙、地上それぞれ10勝後、試行錯誤。結局、ポイントを上げられるデッキは組めなかった・・・。
それでも、先週より1000点ほど良かったが、順位は300位ほど上昇。結構みんな苦労しているようだ。
迎撃は宇宙、地上とも連邦デッキなのだが、宇宙はジオンデッキの方が安定するような気もする。10勝したら、ジオン軍迎撃デッキを組んでみようか。
さて、今週はどうなることやら。
ガンダムクロニクルバトライン 第4回公式大会第1週終了。
今回の勲章メカニクスは、「MZ-008/De MS-14A ゲルググ」。
第2弾のコモンカード「MZ-030/Ⅱ ゲルググ」の右下が勲章マーク。
反応 10→12。
出撃戦はかなり好調。今回は初の2桁台順位。
運営側デッキとの遭遇は、50戦中半分以上。宇宙、地上それぞれのポイント上位10戦の内、7、8戦は運営デッキ。運営デッキ様様だ。
ヒルドルフ降下デッキとか、ポイントが上がりにくいデッキも確かにあるが、かなりの確立で36000点以上が取れる。
バストライナー、ソーラーレイ連発デッキも、バストライナー連発を乗り切れば、ソーラーレイで勝手に自分のメカニクスのHPも削ってくれて、撃墜しやすくしてくれるし。
それに引き換え、迎撃戦は・・・。
中盤までいろいろ試行錯誤したが、いじればいじるほど勝てなくなり、10戦勝利も怪しくなったので、勝率重視の短期決戦用フルパワー×2デッキに変更。
それでなんとか勝利は担保したが、その分ポイントは低め。迎撃ランキングも1000位以下・・・。
まあしょうがないのだが、迎撃は経験値獲得用と割り切るしかないか。
今週は早めに10戦勝利を担保してから、高ポイント狙い用のデッキに再チャレンジの予定。
ガンダムクロニクルバトライン 第3回公式大会マンスリーランキングの褒章メカニクス「MZ-002/Sp MSN-01 サイコミュ・システム高機動試験機」のリアルカードが届く。
今回は随分早い。
MSN-01 サイコミュ・システム高機動試験機
HP 14 攻撃 15 回避 6 反応 12
MOVE 2 COST 5
攻撃タイプ 射撃 武装 有線制御式メガ粒子砲
サイコミュ ビーム兵器
命中 17 射程 3 装甲 9
地形属性 宇宙 機体タイプ ザク系 NT専用 デッキ1枚制限
特殊能力 高速移動(強)
★ 攻撃Lv2 ★★ 装甲Lv1 ★★★ 反応Lv2
第4回公式大会第1週であるが、本当に迎撃がやばくなってきた。
勝てない!!
デッキをいじればいじるほど、悪くなっていく気がする。
こうなったら、連邦軍大尉デッキでもパクってやろうか・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第4回プレ公式大会終了。
戦功100越えで、ついに大尉に昇進。
今回の勲章カードは、「ME-007/De RGM-79F 装甲強化型ジム」。
第2弾のコモンカード「ME-036/Ⅱ 装甲強化型ジム」の右下部分が勲章マーク。
反応 6→8。
第4回公式大会が始まったわけなのだが、迎撃戦がやばい。
今回のプレ公式大会では、迎撃ランキング1500位(あ、キリ番だ)という成績。
出撃戦が結構良かったので、ウィークリーも1000位以内には入っていたが・・・。
撃破機体数が多くないと、ポイントが取れない仕様になっているようなのだが、どうすればいいのか、さっぱりわからない。
もう少しカスタムを考えればいいのか?。
それにしても、1戦あたり10分近くかかるのは長すぎる。がんがんメカニクスを撃墜しあうのは面白いのだが、時間が・・・。
出撃戦50戦×10分=500分=8時間20分
それに迎撃戦のリプレイを見る時間(特殊任務はやらないとしても)を考えると・・・。
社会人にはつらい。
ガンダムクロニクルバトライン 第3回公式大会第3週終了。
今回の褒章メカニクスは、「MZ-007/De MS-06RD-4 宇宙用高機動型試作ザク」。
第2弾のコモンカード、「MZ-039/Ⅱ 宇宙用高機動型試作ザク」の右下が勲章マーク。
反応 10→12。
第3回公式大会は期間が3週だったので、マンスリーランキングも発表され、褒章メカニクス「MZ-002/Sp MSN-01 サイコミュ・システム高機動試験機」も配布された。
さて、第4回プレ公式大会が始まったわけなのだが、今回のルール改正でさっぱりわけがわからなくなった。
初回の迎撃戦ランキング1位でもポイントが38000点を切っている。
小生など、何とか勝ったが34000点台と、勝った割にはひどいポイント。
リプレイを見ると両者ボロボロで、見ていて面白いことは面白いのだが・・・。
いったいどういうデッキにしたらいいんだ?。
ガンダムクロニクルバトライン 第3回公式大会第1週終了。
今回の勲章メカニクスは、「MZ-006/De MS-06S ザクⅡS型(シャア・アズナブル機)」。
「MZ-001/S ザクⅡS型(シャア・アズナブル機)」の右下部分に勲章マーク。
回避 15→17。
今回初めてギャン複数デッキに遭遇。
ギャン3機と勲章ゲルググ、ゲルググまでは確認できたが、結局押し負けた・・・。
それにしても随分ウィークリーランキングが下がってきた。出撃戦で勝率が随分落ちているのが原因。
迎撃戦は相変わらず運次第だし・・・。
と言っていたら、24日から迎撃戦が大きく変わりそう。迎撃デッキ同士のみの自動迎撃戦がポイントになるという。
今までのような1機目GFフルパワーでいいのか、1週目はかなり読めない世界になりそうだ。
ガンダムクロニクルバトライン 第2回公式大会第4週終了。
今週の勲章メカニクスは、「ME-005/De RB-79 ボール」。
「ME-022/I ボール」の右下が勲章マーク。
HP 5→7。
第2回大会終了で、マンスリー1000位以内の「ME-001/Sp RX-78BD-2 ブルー・ディスティニー2号機(地球連邦軍カラー)」も配布された。
さらにもう1枚。
ずいぶん前に「シロー・アマダ」は★★★になっていたが、デッキに組み込むのが遅れた「ボール/IB」が今回ようやく★★★になったので、「ME-001/EX RB-79K ボールK型」が特別配備された。
RB-79K ボールK型
HP 8 攻撃 5 回避 15 反応 7
MOVE 3 COST 1
攻撃タイプ 射撃 武器 50mm連装砲
命中 28 射程 1 装甲 11
地形適正 宇宙 デッキ制限 1枚
特殊能力
★ 命中Lv1 ★★ 攻撃Lv1 ★★★ 最大HP増加Lv2
これでようやく連邦軍の特別配備は揃った。
あとは、ジオンの特別配備5種。
しかし、ジオンの素材メカニクスはついても★1つ。さっぱり育っていない・・・。
ジオンに切り替えると、小生のデッキでは勲章もマンスリーも怪しくなりそうだし、さて・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第2回公式大会第3週終了。
今回のカードは、「MZ-004/C ガトル」のイラスト。
回避 14→16。
前回は魚放流系デッキにばっかり当たると思ったので、記録をとってみた。
出撃戦では、魚放流系デッキとの遭遇は今回は0!。
今回は早めに出撃戦をこなしたのだが、それが良かったのか。
でも日曜日に宇宙、地上をそれぞれ5戦こなしたのだが、そこでもこなかった。
一方、ガンダムGFやギャン、その他の機体にフルパワーをつけたデッキとの遭遇率は約40%。
さすがにフルパワーデッキ全盛。出撃戦の勝率も、最初の頃と比べるとずいぶん下がってきた。
迎撃では、なんと公式戦が29戦も来ていた。地上戦15戦、宇宙戦14戦。
ガンダムフルパワーデッキなので17勝と勝率は6割を切るが、ポイントになるのはその内の6戦なので、平均41000はそろえられたようだ。
それでも迎撃ランキングは3桁なのだが。
2チャンネルの該当スレで、迎撃戦が来ないと言っているのが嘘のよう。やっぱり偏っているのだろうか。
それにしても今回の結果から、やっぱりこのゲームは運だなと・・・。
第4週が始まり、公式迎撃戦が早々に3戦も来ていた。それも少尉さんばかり・・・。
わらわらデッキなら、各ラインに放流してくれれば高点にならないのに、同じラインに乗せてくるから、迎撃設定の餌食になっていた。始めたばかりの人たちに、ガンダムGFフルパワーは見ていてちょっとかわいそうだった。
でもありがたく、点数はいただくのだけれど。
ガンダムクロニクルバトライン 第2回公式大会第2週終了。
今週の勲章カードは、「ME-004/De RGC-80 ジム・キャノン」。
アンコモン「ME-014/I ジム・キャノン」の攻撃が、10→12。
前回、「ちょっと余裕ができた。今週からはジオン軍の育成も始めようかな。」なんて、書いたのだが・・・。
かなり危なかった。
とてもじゃないが、「ジオン軍の育成」まで手が回らなかった・・・。
なぜか知らないが、「ベテラン魚デッキ」やその類似デッキにやたらと当たった。
このデッキ、はっきり言ってかなりいやらしい。
3ラインにメカニクスを並べる時点で、41000点以上の高得点はまず無理なのだが、こちらもそれに対応してメカニクスを3機出さなければならなくなり、高得点はありえない。
手札が高コストメカや「ピンポイント」ばかりだったりすると、勝ったとしても母艦をぼろぼろにされる。
迎撃戦の得点を確保した後、相手に高得点を出させないために、週末になるとこういうデッキが増えるのだろうか?
今週は早めに出撃戦をこなしてみるか・・・。
それにしても、このゲーム、高得点の出し方を変えてくれないかな。
「ガンダムGFフルパワー」で相手を蹂躙しても、さっぱり面白くない。
相手の攻撃をしのぎにしのいで、ぎりぎり勝ったとか、負けたとかいう時の方が、たとえ負けたとしても、面白い。でも、点数的にはぼろぼろ・・・。
やっていて面白くなければ、ユーザーも離れていくと思うのだが・・・。
ガンダムクロニクルバトラインのプロモ、ME-003/P 「ガンダム(Gファイター搭乗時)」。
ハイパー・バズーカ装備の「ガンダム(Gファイター搭乗時)」は、BANDAIのプラモデル「MG 1/100 Gファイター ガンダムVer.2.0用V作戦モデル」の付録カード。
RX-78-2 ガンダム(Gファイター搭乗時)
HP 17 攻撃 16 回避 9 反応 13
COST 7 MOVE 3
攻撃タイプ 射撃 武装 ハイパー・バズーカ
命中 13 射程 3 装甲 16
特殊能力 シールド
★ 装甲Lv.2 ★★ 反応Lv.1 ★★★ 回避Lv.2
特別配備のビーム・ライフル装備のガンダムGFに比べて、かなりの性能ダウン。
ビーム・ライフルよりハイパー・バズーカの攻撃力が低いなんて・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第2回プレ公式大会終了。
メンテナンスでの調整で、どれだけ変わっているか心配だったが、それほど大きな差はなかったようだ。
相変わらず、「ガンダムGF+フルパワー」は強い・・・。
勲章メカニクス「ME-003/De RGM-79SC ジム・スナイパーカスタム」が配備。
写真のレアカード「ME-015/I ジム・スナイパーカスタム」の右下部分に勲章マーク。
HP 8→10。
勲章メカニクスなどのデジタルデータカードが、リアルカード化できるネットカードダスダイレクトが始まった。
リアルカード化すると、今まで削除できなかったPRカードや勲章メカニクスが削除できるようになった。
これにより、別のアカウントを使用することで、「ギャン」や「ゲルググ」を増殖できるらしい。
第2回大会からの勲章メカニクス、褒章メカニクスは1枚制限だが、いままでのそれらのカードは4枚制限のまま。
これからジオン軍のギャン×4、ゲルググ×4デッキも出てくるかもしれない。
ギャン+フルパワーも結構強いのに・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第1回公式大会第4週終了。
今週はかなりぎりぎりの順位だったが、何とか勲章メカニクス「MZ-003/De MS-09R リック・ドム」が配備された。
写真のレアカード「MZ-019/I リック・ドム」の右下に勲章マーク。
攻撃 12→14。
第1回公式大会終了と共に、マンスリー・ランキングも結果が出て、そちらも500位以内を達成。
褒章メカニクス「MZ-001/Sp MSM-07E ズゴックE」も配備された。こちらは、リアルカードも手に入るので、届くのが楽しみ。
さて、大会終了後のメンテナンスで、全体的な調整も行われたらしい。
なんでも、コスト間の戦力の差が修正され、低コスト機体でも高コスト機体が落としやすくなったらしい。
そのためか、今週は第2回プレ公式大会。
マンスリーのリアルカード狙いのためには様子が見られるのでうれしいが、修正の度合いによっては、今週の勲章メカニクスは無理かも・・・。
ガンダムクロニクルバトラインのプロモカード、MZ-004/P 「MS-06J ザクⅡJ型(エルマー・スネル機)」は、BANDAIのプラモデル「1:35U.C.ハードグラフシリーズNo.6 地球連邦軍61式戦車5型“セモベンテ隊”」の初回特典。
MS-06J ザクⅡJ型(エルマー・スネル機)
HP 7 攻撃 11 回避 2 反応 6
MOVE 2 COST 2
攻撃タイプ 射撃 ザク・バズーカ
命中 13 射程 3 装甲 7
特殊能力
★ 装甲Lv.2 ★★ 反応Lv.1 ★★★ 攻撃Lv.2
定価9450円(税込)の付録カードが、この性能では・・・。
来月発売予定の「ザク地上戦セット」の付録も同じカードらしいので、そこまで待っても良かったかな。
ガンダムクロニクルバトライン 第1回公式大会第3週終了。
第3週も何とか500位以内をキープ。
勲章メカニクス「ME-002/De Gファイター」が配属された。
写真のアンコモン「ME-018/I Gファイター」の右下の部分が勲章マーク。
HPが、9→11。
しかし、「ガンダムGF+メットアムロ+フルパワー」デッキや「ギャン+ランバ・ラル+フルパワー」デッキ、強すぎ。
第3週の迎撃戦の上位は、ほとんどこれだったんじゃないかな。
小生は第2週よりも迎撃戦のポイントは高かったが、迎撃戦ランキングは大きく下がった・・・。
出てくるまで、コストが17ぐらいかかるのが欠点だが、出てくるともう止まらない。
何回か出撃戦で遭遇したが、あっという間に蹂躙されて、41000ぐらいをあっさり献上してしまった。
さっさと他のラインにガンダムを出撃させれば、何とか勝てるときもあるが、ポイント的にはボロボロ。
1枚しかない「ピンポイント」が初手にあってこれを破壊できれば、もろいデッキではあるが、はまると強すぎ。
「釘付け」で支援機で遠距離から破壊するという手もあるが、「ギャン+ラル」なんて支援機の命中率ではそうそう当たらない。
ちなみに小生は「ガンダムGF+メットアムロ+ベテラン」で出撃させており、こいつは結構撃墜されるのだが、支援機には「釘付け」されても撃墜されなかった。
今週もたぶん情勢はたぶん変わらないよね。
対策に「ピンポイント」がもっと欲しいが、ヤフオクで5000円で落札なんてのもあるし・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第1回公式大会第2週終了。
今回もウィークリーランキング500位以内に入り、階級も中尉に昇進。
勲章メカニクス「MZ-002/De MS-06R-1A 高機動型ザクR1Aタイプ」入手。
写真の第1弾のアンコモン「MZ-017/I」の右下の部分が勲章マーク。
反応が、8→10。
今回は出撃戦のランキングが大きく下がった。やはりただの力押しデッキでは、厳しくなってきている。もう少しカスタムの使い方を考えないと・・・。
「ピンポイント」ももう1枚欲しいのだが、今ヤフオクに出品されているものの入札価格は2600円。8日までは1500円以下だったのが、8日以降は2600円~3100円が落札価格と急騰している。ちょっと厳しい。
第3週が始まって早々、「ガンキャノン/IB」と「ジムキャノン/IB」が★★★になって、「ガンキャノンⅡ」が特別配備された。もうちょっと早ければ、今週から使えたのだが・・・。
やっとのことで、ガンダムクロニクルバトライン 第1弾ブースター全90種コンプ。
なぜか最後に残った、アンコモンの「ガンタンク」をヤフオクで入手して、穴埋め完了。
まだ、コード入力が終わっていないので、全部が使えるわけではないが、3月の第2段が出るまではほぼこのカード群でプレイすることになる。
さて、実際のゲームの方なのだが、早くも力押しデッキでの出撃戦の戦績が明らかに悪くなっている。
もともと、順番どおり出てくる迎撃戦の方が力押しには向いているのだが、出撃戦で最初のカード3枚に強いカードがないと、戦線の維持が難しくなってしまう。
ジオン軍の迎撃デッキにもギャン・ゲルググ4枚デッキもざらにあるし、連邦軍のガンダムわらわらデッキも多いし・・・。
もっとカスタムカードの使い方とバランスをを考えないと・・・。
ガンダムクロニクルバトライン 第1回公式大会第1週終了。
今回は迎撃戦も100位台に入り、ウィークリーランキングも500位以内だったので、勲章メカニクス 「ME-001/De RGM-79L ジム・ライトアーマー」を入手。
写真は、第1弾のコモンカード「ME-013/I ジム・ライトアーマー」だが、勲章メカニクスは右下の部分が勲章マーク。
能力値は、回避が14→16。
連邦軍にはガンダムが多いため、このメカニクスをデッキに入れるかどうかは、ちょっと微妙。
使えるようになった特別配備の「ガンダム(Gファイター搭乗時)」。レアアムロを乗せて迎撃デッキに入れてみたら、これがまあ強い強い。
ME-004/Ex RX-78-2 ガンダム(Gファイター搭乗時)
HP 21 攻撃 17 回避 11 反応 21
コスト 7 MOVE 3
武装 ビームライフル
命中 16 射程 2 装甲 22
特殊能力 シールド
★ 装甲Lv2 ★★ 反応Lv1 ★★★ 回避Lv2
ガンダムクロニクルバトライン 第1回公式大会も残り1日。
昨日公式出撃戦をこなしていたら、ようやく「ガンダム:BR」が★3つに。
以前に「Gファイター」が★3になっていたので、「ガンダム(GF):BR」が特別配備。
使えるようになるのは明日のメンテナンス後だが、かなり強い機体らしいので、楽しみ。
まあ、「ピンポイント」なら、どんなに強い機体でも一発で撃破されるのだが・・・。
確認されている特別配備は9種。ようやく2種目。
勲章メカニクスカードを狙いにいくには、連邦軍ガンダムわらわらデッキでないと小生にはちょっとつらい。
ジオンで勲章メカニクスも狙える強いデッキは小生には組めない。ジオンの特別配備は5種もあるのだが、特殊任務でちまちま経験地を稼ぐのはかなりつらいしなあ・・・。
ネットゲーム「ガンダムクロニクルバトライン」プレ公式大会終了。
前の記事で今なら勝てると書いたが、ちょっと残念な結果。
出撃戦は116位とまあまあだったが、迎撃戦が1582位と低迷。ウィークリーランキングも1022位と目標の500位に届かず。
500位以内に配布される予定だった「ゲルググ」は、結局全員に配布されたから、まあいいか。
MZ-001/De MS-14A「ゲルググ」は、写真のブースターのゲルググと同じ絵柄で勲章マーク入り。
能力値の変化はHPだけで、16→18となっている。
もう少しいろいろ違っているのかと思ったのだが・・・。
プレ公式大会後のメンテナンスで、まただいぶ変わっているらしい。
さっそく迎撃戦が起こったようだが、公式戦のギブアップがなくなったため、いきなり40000点越え。
いったいどうなることやら。
さて、このブログを見に来ている皆さん、今年分の更新はここまでです。
皆さん、いいお年を。
「ガンダムA」2月号の限定カードは、ガンダムクロニクルバトライン プロモ MZ-002/P。
MS-06FS ザクⅡFS型(ガルマ・ザビ機)
HP 9 攻撃 6 回避 13 反応 8
COST 2 MOVE 3
武装 ザク・マシンガン
命中 24 射程 2 装甲 6
特殊能力 ★ 回避Lv2 ★★ 装甲Lv1 ★★★ 反応Lv2
リアルプロモはうれしいのだが、ザクⅡじゃね。コレクションとしてはいいけど、ゲームの戦力としてはいまいち。
特別配備だが、3種ではなく、今のところ5種類が確認されているようだ。連邦4種、ジオン1種。
「ガンダムA」2月号の記事では、「ザクⅡJ型(コズン・グラハム機)」「ザクⅡJ型(アコース機)」「ドップ」から特別配備される機体もあるとのことだ。
ガンダムクロニクルバトライン、今日は動いていた。8時から1時間の予定のメンテナンスが、2時間になったが・・・。
今なら、カード資産のないプレイヤーも多いので、結構勝てる。
こちらは何しろガンダムをいっぱい並べているんだもの・・・。戦略も何もない力わざ。
でもジオン軍プレイヤーがちょっとかわいそう。今のところ強いメカニクスがあまりないので、雑誌の付録プロモで、強いメカニクスを配布すればいいのにね。
ジャンプフェスタで「グフカスタム」が配布されたようだが、1機制限って。ガンダム使用も制限しないと、バランス悪いかも。
今日ようやく特別配備1機ゲット。
セイバーフィッシュとコア・ブースターを★★★にして、「コア・ブースターⅡ インターセプト・タイプ」。
画像が小さくてよくわからないが、回避がかなり高い機体のようだ。
さっそく使ってみようと思ったのだが、まだ実際のプレイでは使えないようだ。
特別配備は、その他に2機あるようで、その内の1つは事前登録サイトで出てきていた「アッガイ」。ジオンの機体なので、手に入れるのは結構苦労しそう。
もうひとつは、なんだろう?。2チャンネルでは、ガンダム+Gファイターといううわさがあるのだが、果たして。
最近ちょっと注目していた、無料のオンラインゲーム「ガンダムクロニクルバトライン」が昨日から正式サービス開始になった。
さっそくアクセスして始めてみたが・・・。
スタートのトラブル続出で、現在も限定的にしかプレイできない・・・。
ゲームは無料とはいえ、有料のカードを買って、ある程度の戦力を整えないと満足なプレイができないので、かえって高くつくような気がする。まあ、それものめりこみ方次第なのだろうが。
というとで、BOX買い。
ブースター1パック3枚で、レアないしアンコモン1枚に、コモンが2枚。
1BOX15パック中、レアは3~4枚。
ブースター全90種中、レアは18種。ダブリがなくても、コンプには最低5BOXは必要。
普通のTCGのつもりで、90種なら3BOXぐらいで大丈夫かと思ったが、甘かった。
うまく稼動していない様なので、とりあえずカードの登録と思っているのだが、ゲームの売りのコスカペンでのカード登録がうまくできない。![]()
コードを全部キーボードで入力するのか・・・。
一部盛り上がりつつある(?)、インターネットカードゲーム「ガンダムクロニクルバトライン」。
正式稼動はまだだが、事前登録サイトが9月から稼動している。
カードを買って、ネットで遊ぶという「ネットカードダス」の第1弾らしい。
ネットでのプレイ料金は無料ということだが、最初からある程度強いデッキを作るためにはけっこうカードを購入しなければならないだろうから、どう考えても対象は大人、だよね。
まあ「ガンダム」だし。
ゲームはデッキを登録するだけで、勝手に対戦してくれるモードもあるようだし、小生向きかも。
事前登録サイトでは、PRコードを入力すると、カードのデータが手に入る。PRコードは、雑誌やサイトで公表されている。
また、事前登録サイトを閲覧しているときに、時々現れる「ハロ」をクリックして、ハロスタンプを集めると、5枚ごとにカードデータが手に入る。
現在、全部で24枚(たぶん)のカードが入手可能。
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