2009年12月
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フォト

2009年3月27日 (金)

「ルーブル美術館展」ルパン三世★お宝チケット

20090320_160 「ルーブル美術館展」ルパン三世★お宝チケット。

「ルーブル美術館展 17世紀ヨーロッパ絵画」とルパン三世とのコラボレートチケットで、12月24日~2月11日の50日間限定で、「イープラス」「ぴあ」「ローソンチケット」で発売されたもの。

小生は「ローソンチケット」で購入し、先日「ルーブル美術館展」に行った時にこのチケットをもらった。

20090320_161 なぜルパン三世とのコラボなのか、よくわからないのだが・・・。

「ルーブル美術館展」の主催に読売テレビや読売新聞社が入っているためなのか。

2008年10月29日 (水)

ウイングキットコレクション vol.2 その2

「ウイングキットコレクション vol.2 WWⅡ戦闘機編」の続き。

シークレット3種。

20081028_009 01S.仮称一号局地戦闘機・試作1号機 大阪・伊丹飛行場 昭和17年12月

試作1号機は全面オレンジの塗装。

昭和17年12月に完成した試作1号機は、大阪・伊丹飛行場で試験飛行が行われた。

 

20081028_010 02S.鐘馗Ⅱ型丙 飛行第29戦隊 台湾・小港 昭和19年12月

飛行第29戦隊の所属機は、胴体に大きく描かれた矢印が特徴。

上面はまだらの塗装。

 

20081028_011 03S.タイフーン 第183飛行隊 イギリス南部 ガトウィック飛行場 1943年4月

ウイングキットコレクションの初めての外国機が、これ。

太平洋には進出してきていない機体とは、ちょっと変わったチョイス。

2008年10月28日 (火)

ウイングキットコレクション vol.2 その1

20081028_001 エフトイズの「ウイングキットコレクション vol.2 WWⅡ戦闘機編」 コンプ。

vol.1が出てから1年以上開いたが、ようやくvol.2が出た。

今回は、ノーマル6種+シークレット3種と、vol.1と比べるとだいぶ種類が減った。

ノーマル6種

20081028_00320081028_00401A. 紫電 一一型甲 第341航空隊 千葉県館山基地 昭和19年5月

01B. 紫電 一一型甲 第201航空隊 フィリピン 昭和19年10月

組み立てていない上からの写真なのでわかりにくいが、Aの方の胴体の日の丸は白枠あり、Bの方はなし。

20081028_00620081028_00502A.鐘馗 Ⅱ型甲 飛行第47戦隊 東京・成増飛行場 昭和19年1月

02B.鐘馗 Ⅱ型乙 飛行第85戦隊 第二中隊 菊川忠司軍曹機 中国大陸・広東 昭和18年11月

これもわかりにくいが、Aの上面は銀色、Bの上面は濃緑色。

20081028_00720081028_00803A.タイフーン 第197飛行隊 イギリス南部・タングメア飛行場 1943年10月

03B.タイフーン 第451飛行隊 エジプト・アブキール 1943年4月

2007年8月19日 (日)

ウイングキットコレクション vol.1

20070819_00220070819_001  エフトイズの「ウイングキットコレクション vol.1 WWⅡ日本海軍機編」 コンプ。

ノーマル9種+シークレット5種の全14種。

 

ノーマル9種は

01.零式艦上戦闘機二一型 A.台南航空隊 坂井三郎一飛曹機

                  B.空母「蒼龍」搭載 飯田房太大尉機

02.九七式3号艦上攻撃機 A.第12航空隊 中国大陸

                  B.空母「翔鶴」搭載機

03.九九式艦上爆撃機一一型 A.第14航空隊 中国大陸

                    B.空母「加賀」搭載機

04.局地戦闘機 雷電 第302航空隊 厚木基地

05.局地戦闘機 紫電二一型 ”紫電改” 第343航空隊 戦闘第407飛行隊 松山基地

06.十八試局地戦闘機 震電 試作1号機

シークレット5種

01.零戦二一型 第261航空隊”海軍虎部隊” 鹿児島基地 昭和18年11月

02.九七式3号艦攻 空母「赤城」搭載 淵田美津雄中佐機 真珠湾攻撃時 昭和16年12月

03.九九式艦爆 空母「蒼龍」 江草隆繁少佐機 真珠湾攻撃時 昭和16年12月

04.雷電二一型 第352航空隊 青木義博中尉機 長崎県・大村基地 昭和19年冬

05.紫電改(前期型) 第343航空隊(2代) 戦闘第301飛行隊 菅野直大尉機 愛媛県・松山基地 昭和20年4月

以前、バンダイから出ていた「ウイングクラブコレクション」が新しいのが出ないと思っていたのだが、エフトイズのこれは、キットの種類やシークレットの構成もそっくり。

小生はまだ組み立てていないのだが、検索してみたあるブログでは、「零戦」はプロポーションもそっくりとのことだった。

「震電」はちょっとうれしい選択。どちらかというとシークレット向きな機体のような気もするが、このシリーズ(ウイングクラブのだが)のシークレットはノーマルの彩色違いの機体だからか。

ちょっとシークレットの数が多すぎるが、ぜひ続いて欲しい。

なお、1ボックスの構成はノーマル9種とシークレット1種の10個。

2007年5月20日 (日)

新世紀エヴァンゲリオン ウェハース Chap.3

20070520_00120070520_002  新世紀エヴァンゲリオン ウェハース Chap.3 ~貞本義行スペシャル~ 全32種コンプリート。

全点がイラストカードのスペシャルエディションのエヴァンゲリオン ウェハース 第3弾。

コミックスカード(CM) 10種、JACKET(J)カード 4種、イラストカード(I) 10種、レイ&アスカカード(RA) 4種、SPカード(SP) 4種。

20070520_00320070520  SPカード4種は、SP-01 綾波レイ、SP-02 惣流・アスカ・ラングレー、SP-03 惣流・アスカ・ラングレー&碇シンジ、SP-04 葛城ミサト&碇シンジ。

今回はRA4種も、綾波レイと惣流・アスカ・ラングレーの2ショットイラストで、こちらも人気がありそう。

さて、今回も確認できたボックス配列は3種。

      A.            B.           C.

CM-10 SP-04   I-06 CM-09  SP-02  I-06

CM-09 SP-03   I-04 CM-07  SP-01  I-05

CM-08 SP-02   I-03 CM-06  RA-04  I-04

CM-07 SP-01   I-02 CM-05  RA-03  I-03

CM-06 RA-04   I-01 CM-04  RA-02  I-02

CM-05 RA-03   J-04 CM-03  RA-01  I-01

CM-04 RA-02   J-03 CM-02   I-10  J-04

CM-03 RA-01   J-02 CM-01   I-09  J-03

CM-02  I-10   J-01 SP-04   I-08  J-02

CM-01  I-09  CM-10 SP-03   I-07  J-01

20070520_004 したがって、今回の実質的レアは、CM-08 MOTHER、I-05 ILUSTRATION 05、I-07 ILUSTRATION 07、I-08 ILUSTRATION 08か。

2007年4月 2日 (月)

ポケモンカード ポケモン・チョコスナック第6弾12種

20070402_00320070402_00120070402_002   明治製菓「ポケモンチョコスナック」第6弾のポケモンカード12種コンプリート。

005/DP-P ナエトル、006 チェリンボ、007 ヒコザル、008 ポッチャマ、009 ブイゼル、010 コリンク、011 パチリス、012 フワンテ、013 ムックル、014 ビッパ、015 ミミロル、016 ペラップ

12種集めるのに、結局35個購入。チョコは嫌いじゃないから、まあいいか。

2007年4月 1日 (日)

1/35恐竜骨格モデルシリーズ02 ディプロドクス

0718285720070401_002  「1/35恐竜骨格モデルシリーズ02 ディプロドクス」 学研ムック を購入。

今回も原型製作は荒木一成さん。総合監修は北大総合博物館の小林快次先生で、ミシガン大学古生物博物館&地質科学部の池尻武仁先生が協力。

模型がとにかくでかい。

20070401_001 ←大きすぎて1枚の写真ではかなり引かないと無理。家のふすまの幅より長かった。

ディプロドクスは推定22m~27mなので、90センチというのはちょっと大きすぎるような気もするが、その大きさはすごい。

首もボールジョイントである程度自由に可動。学研 科学ムック 制作ブログ http://gakken-kagaku.cocolog-nifty.com/blog/ に「うなだれディプロドクス」から始まる模型制作の裏話が載っているが、これも結構面白い。

前あしを肋骨部分にはめようとして、無理したら、左の前あしの凸部があっさり折れてしまった。がっかり・・・。

03の予定は、1/35恐竜骨格モデルシリーズのHP http://kids.gakken.co.jp/kagaku/dino/ にもまだ出ていない。

次は鎧竜あたりを希望。

2007年2月21日 (水)

新世紀エヴァンゲリオン ウェハース Chap.2

20070221_001 新世紀エヴァンゲリオン ウェハース Chap.2 カード 全32種コンプリート。

キャラクターカード(C) 11種、エヴァンゲリオンカード(E) 4種、各話カード(S) 13種、?カード 4種。

第1弾と同じく全部箔押しメタリックカード。

20070221_00220070221_003  袋パッケージは2種類。

パッケージ裏のリストの?カードは、SP-01 綾波レイ、SP-02 惣流・アスカ・ラングレー、SP-03 新世紀エヴァンゲリオン、SP-04 新世紀エヴァンゲリオン。

ちなみにボックスのカード配列は、今回も以下の3種類しか確認できなかった。

      A.            B.           C.

 C-14  S-22   E-07  C-16   S-24  S-14

 C-13  S-21   E-06  C-15   S-23  E-08

SP-04  S-20   E-05  C-14   S-22  E-07

SP-03  S-19   C-23  C-13   S-21  E-06

SP-02  S-18   C-22 SP-04   S-20  E-05

SP-01  S-17   C-21 SP-03   S-19  C-23

 S-26  S-16   C-20 SP-02   S-18  C-20

 S-25  S-15   C-19 SP-01   S-17  C-19

 S-24  S-14   C-18  S-26   S-16  C-16

 S-23  E-08   C-17  S-25   S-15  C-15

20070221_004 1種類のボックスにしか入っていない、C-17 鈴原トウジ、C-18 相田ケンスケ、C-21 赤木ナオコ、C-22 キール・ローレンツの4種が実質的レアカードかな?。

使徒は今回もなかったが、第3弾はあるのか?。

2007年1月 7日 (日)

鬼神伝承 眷属十二神将

20070107_00420070107_005  やのまんの「鬼神伝承 眷属十二神将」コンプリート。

薬師如来を守る十二神将のフィギュア。フルカラー12種と象牙調カラー12種の24種とシークレット2種。

フィギュア1体とキャラクターカード1枚入りで定価504円。

20070107_00120070107_00220070107_003    

 

 

1.宮毘羅(くびら)  亥  2.伐折羅(ばさら)  戌  3.迷企羅(めきら)  酉  4.安底羅(あんていら)  申  5.額爾羅(あにら)  未  6.珊底羅(さんていら)  午  7.因達羅(いんだら)  巳  8.波夷羅(はいら)  辰  9.摩虎羅(まこら)  卯  10.真達羅(しんだら)  寅  11.招杜羅(しょうとら)  丑  12.毘羯羅(びから)  子

十二神将とそれに対応する干支は資料によって異同があるようだが、このフィギュアの場合は「仏像図彙」という書籍にのっている対応のようだ。

20070107_003_1 シークレット2種は干支獣神頭のフルカラーと象牙調カラー。

フィギュアの頭部を獣頭に差し替えが可能。

1ボックス10個あたり、フルカラーが7~8種、象牙調カラーが2~3種ぐらいの割合の封入で、象牙調カラーのコンプの方が難しい。

2007年1月 6日 (土)

フクイラプトル・フィギュア通販開始

20060920_1 恐竜造型家、荒木一成さんのブログhttp://dinomodel.cocolog-nifty.com/dinosaurs/2007/01/post_3add.htmlをチェックしていたら、福井県立恐竜博物館のミュージアムショップのWebが開設され、荒木一成さん原型製作のフクイラプトル・フィギュアが通販で購入できるそうです。

前にも書いたように、フクイラプトル・フィギュアは欲しかったので、ちょっと高かったのですがヤフオクで落札して購入したのに・・・。ぶつ、ぶつ・・・。まあ、早く欲しかったので、しょうがないのですが・・・。

まだ持っていない人には、朗報です。送料分は余分にかかりますが、福井県まで出かけるよりは、安いでしょう(たぶん)。

2006年12月12日 (火)

ワンダーカプセル 仮面ライダーシリーズ1

20061212_001 バンダイの「ワンダーカプセル 仮面ライダーシリーズ1」が通販サイトより届く。

発売が延期になってかなり心配したが、ようやく発売された。

全14種+シークレット1種の15種。

  

20061212_002 (写真左より)1.仮面ライダーカブト(ライダーフォーム)、2.仮面ライダーカブト(マスクドフォーム)、3.仮面ライダー1号(旧1号)、4.仮面ライダーV3、5.ライダーマン、

20061212_003 (写真左より)6.仮面ライダーX、7、仮面ライダーストロンガー、8.仮面ライダーZX、9.仮面ライダーBLACK RX、10.仮面ライダーJ、

(写真左より)20061212_004 11.仮面ライダークウガ(マイティフォーム)、12.仮面ライダー555、13.仮面ライダー1号(THE FIRST)、14.仮面ライダー2号(THE FIRST)

  

20061212_005 そしてシークレットは予想通り「ショッカーライダー」。黄色のマフラー、黄色の手袋、黄色のブーツ。

黄色のマフラーということはショッカーライダー1号だね。

シリーズ2こそシークレットは電波人間タックルでお願いしたい。

2006年12月10日 (日)

1/35恐竜骨格モデルシリーズ01 トリケラトプス

20061210_004 「1/35恐竜骨格モデルシリーズ01 トリケラトプス」 学研ムック を購入。

荒木一成氏製作の1/35骨格モデル付きムック。ムック部分は総合監修が科博の真鍋真氏で、監修・協力は東京大学大学院の藤原慎一氏。トリケラトプスだけではなく、角竜全般についての最新の研究に基づく解説。

学研での荒木一成氏の1/35恐竜骨格は、「科学のタマゴ 08」についていたティラノサウルス骨格モデルに続いての2作目。今後シリーズ化されるようなので大いに期待したい。

20061210_002 荒木さんの骨格モデルはさすがの出来。頭骨と頚骨のジョイント部分が球状で多少可動できる。

トリケラトプスの頭骨の他に、トロサウルス、カスモサウルス、スティラコサウルス、セントロサウルス、プロトケラトプスの頭骨もついていて、大きさやそのフリルの比較が出来る。トロサウルスの頭骨はトリケラトプスの骨格につけることも出来る。科学的には不正確だが・・・。

20061210_003 最新の知見に基づいた復元モデルなので、前肢はちゃんと外向き。さすが。

「シリーズ02 ディプロドクス」、発売日未定のようだが、かなり楽しみ。荒木さんのブログや学研のブログによると試作品は出来てきているようなので、出来るだけ早い発売を希望!

2006年12月 5日 (火)

サンダーバード アルティメイト・コレクション コナミスタイル特別セット

20061205_001_1 「サンダーバード アルティメイト・コレクション コナミスタイル特別セット」を購入。

「サンダーバード アルティメイト・コレクション Vol.1」と「Vol.2」をコナミスタイルで同時購入すると、特典で「SFムービーセレクション 謎の円盤UFO」のレアアイテム「エリス中尉」の再販Ver.がついてくるというセット。

「サンダーバード アルティメイト・コレクション」は、「PODビークルコレクション」のフィギュアに新作フィギュアを加えたもの。

20061205_00220061205_003  新作フィギュアは、Vol.1に「サンダーバード1号~ランディング~」、「サンダーバード2号~タキシング~」、「ジェフ・トレーシー&スコット・トレーシー」、「ジョン・トレーシー&ゴードン・トレーシー」、Vol.2に「サンダーバード2号発進~カタパルト~」、「ゴング&磁力牽引車」、「ブレインズ&バージル・トレーシー」、「アラン・トレーシー&ミンミン」。

ちょっと高価だったのが痛い。

2006年11月28日 (火)

KONAMI SFムービーセレクション 大魔神

20061128_001 KONAMI SFムービーセレクション 大魔神 ~ダイモン・バラモン・トラウマガメラ~ も通販サイトから届いていた。

KONAMIのSFムービーセレクションにあの「大魔神」が、ということで、思わず買ってしまった。「ゴジラ」や「ガメラ」も好きだが、「大魔神」も捨てがたい。

子どもの頃見た、大映の映画「大魔神」が結構懐かしく、去年「大魔神」3部作のDVDも買ってしまったほど。

さて今回のラインナップはレア1種を含む全7種。

20061128_002 写真左から、武神像(1966「大魔神」)、大魔神(1966「大魔神」)、大魔神(1966「大魔神逆襲」)。値段も1個630円と結構な値段だが、フィギュアも全高約10cmほどと結構大きい。映画の大魔神の姿が見事に再現されている。

20061128_003 写真左から、バラモン(1961「釈迦」)、ダイモン(1968「妖怪大戦争」)。映画「釈迦」は未見だが、1968年の映画「妖怪大戦争」は昨年公開の「妖怪大戦争」を見る前に、見比べてみようとDVDをレンタルして見た。

20061128_004 写真左から、トラウマガメラ(1999「ガメラ3 邪神<イリス>覚醒」)、レアアイテム セピアカラー版トラウマガメラ。写真の写りがはっきりしないのでわかりにくいがカラー版は口の中が赤で、セピアカラー版は口の中が白。

2ボックス購入したのだが、どちらのボックスにもレアが入っていた。ボックスに1個はレアアイテムが入っているのか、たまたま当たりがよかったのかは、ちょっと判断が付かない。

2006年11月20日 (月)

新世紀エヴァンゲリオン ウェハース カード

20061120_001 新世紀エヴァンゲリオン ウェハース カード 全32種コンプリート。

キャラクターカード(C) 12種、エヴァンゲリオンカード(E) 4種、各話カード(S) 13種、?カード 3種。

全部箔押しメタリックカード。

各話カードは第13話までだし、使徒のカードもないので第2段が出るのは確実。まあパッケージにも第一弾と書いてあるし・・・。

20061120_002 パッケージ裏のリストの?は、SP-01 綾波レイ、SP-02 惣流・アスカ・ラングレー、C-12 ペンペン、PR-01 渚カヲル。

ちなみにボックスは、以下の3種類しかない模様。

配列もほぼ決まっているようなので、選ぶのは簡単かな。SPというナンバーはシークレットという意味ではないようだ。

      A.            B.           C.

SP-01  S-04   S-06  E-01   C-11  C-01

 S-13  S-03   S-05  C-12   C-10 SP-02

 S-12  S-02   S-04  C-09   C-09 SP-01

 S-11  S-01   S-03  C-06   C-08  S-13

 S-10 PR-01   S-02  C-05   C-07  S-12

 S-09  E-04   S-01  C-04   C-06  S-11

 S-08  E-03  PR-01  C-03   C-05  S-10

 S-07  E-02   E-04  C-02   C-04  S-09

 S-06  E-01   E-03  C-01   C-03  S-08

 S-05  C-12   E-02 SP-02   C-02  S-07

2006年11月15日 (水)

古代エジプトの遺産 by 海洋堂

20061115_00120061115_002  「古代エジプトの遺産」リニューアル・バージョン、「ミイラと古代エジプト展」に行った際に、バーチャル・マミーと一緒に購入しました。

以前日本では食玩で発売された全15種のものの内、

2.ネコの像、3.ヘヌトメヒトの金貼り外棺、4.ネコのミイラ、5.アメンヘテプ三世の座像、6.ペエのホルス神像、9.スフィンクス、12.トトメス三世像(頭部)、13.カノポス壷

の8種類をリニューアルしたもの。

20061115_00320061115_004  箱は、かぶせて合わせるタイプの箱から上下が開くタイプの箱へ。

箱の絵は表側はほぼ同じですが、裏側の写真が白黒からカラーに変わっています。写真は左が旧バージョンで、右がリニューアルバージョン。

20061115_005 フィギュアは本体は変わりないようですが、台座が変わっているようです。

2006年11月14日 (火)

バーチャル・マミー

20061114_003 先日、「ミイラと古代エジプト展」に行った際に、海洋堂製、大英博物館公式販売モデル「バーチャル・マミー」(Mummy:the inside story)を購入しました。

20061114_001 大英博物館からの正式オファーによって製作されたもので、大英博物館内で販売される大英博物館公式販売モデルだそうです。

イギリスでの「ミイラと古代エジプト展」の時には製作が間に合わず、今回の日本の「ミイラと古代エジプト展」での販売が世界先行販売になるそうです。

20061114_002 フィギュアはさすが海洋堂。ネスペルエンネブウのカルトナージュ棺の彩色が実に見事。

ミイラの頭にくっついていた皿までが再現されているのが笑えます。

でも5000円は、ちょっと高いかも・・・。

2006年10月31日 (火)

仮面ライダーカードR[第1記録]

仮面ライダーカードR[第1記録] が昨日通販サイトより届いた。

20061031_001 カルビーの仮面ライダーチップスRについてくるカードを、パック入りにしてエンスカイが販売する「仮面ライダーカードR」。全171種、内27種がキラカード仕様。

月刊マガジンZ編集部(講談社)が支援して製作され、「仮面ライダー1号」から「仮面ライダーカブト」までのすべての仮面ライダー、怪人が対象となっている。

20061031_002 カードの裏面は5種類。上左は普通の怪人やライダーのカードの裏面。上中は仮面ライダーのバイクのもの。上右はライダーの集合写真の裏面。下左は仮面ライダーの構造や持ち物の名称。表面の写真はライダーの写真に内部構造もわかる絵が書き加えられている。下右は仮面ライダーの必殺技。

1ボックス、15パック×9枚、計135枚、なんと1枚のダブりもない。おかげで2ボックス目でコンプリート。コレクターにはかなり優しいカード封入配分。

エンスカイさん、ありがとう。

2006年10月28日 (土)

フィギュア王 No.105 仮面ライダーチップスR[第1記録]

フィギュア王 No.105の 仮面ライダーチップスR[第1記録]の記事は、早くも全171枚のカードのビジュアル公開。

20061026_00120061026_002  付録のカードは4枚のオリジナル・チェックリストカードと「000」番の「謎のカード」。

チェックリストカードの図柄は、東映まんがまつり仮面ライダー映画の宣伝素材からチョイス。

チェックリストカード01は映画「ゴーゴー仮面ライダー」のパンフレットの紹介ページ。02は映画「仮面ライダー 仮面ライダー対ショッカー」の半裁ポスター。03は映画「仮面ライダー対じごく大使」の半裁ポスター。04は映画「仮面ライダーV3」の絵本パンフレットの紹介ページ。

20061026_003 謎のカード「000」のこの図柄は何でしょう?。映画「仮面ライダー THE FIRST」の中からトラックのフロントに残った本郷猛の手形、でした。

さらにチェックリストカードが11月1日発売のハイパーホビー12月号に付属するほか、てれびくん1月号、テレビマガジン2月号にスペシャルカードが付くとの事。すべて絵柄が異なるようなので、コレクターは要注意。

2006年10月24日 (火)

ナショナル ジオグラフィック オリジナル恐竜トレカ

「ナショナル ジオグラフィック日本版」を仕事場に置くことになって、年間購読の申し込みをした。

ちょうど年間購読すると3大特典プラスワンのキャンペーン中だったので、今日10月号と一緒にその特典が届いた。

特典1 特集「今よみがえる海竜」掲載号  2005年12月号

20061024_00120061024_002  特典2 オリジナル恐竜トレカ10枚セット

世界の巨大恐竜博2006のナショナル ジオグラフィックのブースでアンケートに答えるともらえた恐竜トレカの10種セット。イラストはラウル・マーチン。裏面はその恐竜のデータ。

特典3 ナショナル ジオグラフィック協会 特製「最新 英文オリジナル 世界地図」

裏面は夜の世界地図で、都市や漁船、天然ガスの炎など、地球の夜の姿が把握できる。

プラスワン特典 DVDや書籍と同時に購読申し込みするともうひとつの特典、非売品写真集「ヴィンテージ」かDVD「ジャーニー・オブ・マン」、どちらかがもらえる。

DVD「ジャーニー・オブ・マン」を選んだが、まだ未見。アフリカから人類がどのようなルートをたどって世界に拡散していったかを探るドキュメンタリーで、ナショナルジオグラフィックチャンネルで放映された番組をDVD化したものらしい。

2006年10月11日 (水)

巨大恐竜&マンモスコレクション その2

童友社の巨大恐竜&マンモスコレクション。

20061011_001 No.2 ティラノサウルス(白亜紀) を組み立ててみた。

なんだろう、このバランスの悪さ。前肢は大きすぎ、頭部は小さすぎ、尾は短すぎ。

その上この姿勢の悪さ。写真はこれでもかなり水平に近いところまで持っていったのだが・・・。

20061011_002 パッケージの背面の写真ではもっと起き上がった、怪獣タイプのもの。いまどきこんな復元はないよね。

他の恐竜、トリケラトプスやステゴサウルスにしても、一時代前の復元。

今の時代、子供向けの図鑑を見たって、こんな復元はしていない。

以前発売されたレッズの「レトロクラシックス恐竜・ボトルキャップ」のように、レトロと題しているのなら、そういう復元なんだと納得するのだが・・・。

プテラノドンにしろ、ティラノサウルスにしろ、ちょっとひどすぎるので、他のものを組み立てる気力がなくなっている。

2006年10月 6日 (金)

巨大恐竜&マンモスコレクション その1

しばらく前に、童友社 「巨大恐竜&マンモスコレクション」1BOX購入。

Doyusha_mammotham 童友社の古代生物の全身骨格コレクションフィギュア。

1.プテラノドン(白亜紀) 2.ティラノサウルス(白亜紀) 3.ステゴサウルス(ジュラ紀) 4.マンモス(氷河期) 5.トリケラトプス(白亜紀) 6.ヴェロキラプトル(白亜紀)

一応開封だけして、1BOX6個で全6種類が揃っていることだけは確認してあったが、組み立てると20cm以上になるので、置く場所にも困るので組み立てはしていなかった。

今回、1.プテラノドンを箱から出して組み立ててみたところ・・・

なんだ、こりゃ!!!

20060828_001 20060828_002

後肢の付き方がどう考えても逆だろ、これ。

いったいどういう復元?

2006年10月 4日 (水)

仮面ライダーチップス ファイナル+

「仮面ライダーカードR」を予約しようか、どうしようか迷った挙句、仮面ライダーカードをオークションで落札してみました。

昔の仮面ライダーカードは高いので、8月発売の「仮面ライダーチップス ファイナル+」を。

20061004_001_1 カードは全18種で、仮面ライダーカードの復刻版ではなく、全部新規カード。547~555の9種類と、シークレットカード9種類。

547~555のの新規カードは、いかにも昭和っぽいつくり。裏側の文字も薄い感じで、時代を感じさせるつくり。

ラストの555番「さようなら!滝」は、子供たちの間で当時あると噂されていたカードだそうで、なかなか遊び心のある面白い演出になっている。

20061004_002 新規のスペシャルカード -001~ー009は、「仮面ライダー」から「仮面ライダーカブト」までのスチールをカード化。

仮面ライダーカードRのプレビュー的ものなのだろう。裏側のデザインもカードごとに違うのは、これで評判のいいもののデザインに統一するということなのかな。

2006年9月29日 (金)

ポケットモンスター ダイヤモンド&パール 予約特典フィギュア

20060929_001_1 20060929_002_2 昨日発売の「ポケットモンスター ダイヤモンド&パール」、きっちり発売日に通販サイトより届いた。

予約特典フィギュアは「ダイヤモンド」の「ディアルガ」と「パール」の「パルキア」。

20060929_003_2 それと2本同時予約特典の「たびだちの仲間」。

苦労して、通販サイトを探して予約した割には、ヤフオクでチェックするとかなりの数が出品されている。結構安値で・・・。

ゲームの方は早く始めたいのだが、未だ「ジージェネ・ポータブル」は半分を少し過ぎたばかり。いつになることやら・・・。

2006年9月26日 (火)

グイン・サーガ特別限定ボックス『PANDORA』

グイン・サーガ特別限定ボックス「PANDORA」がアマゾンから届く。

グイン・サーガはいわずと知れた栗本薫先生のヒロイック・ファンタジー。一人の小説家の書いた小説としては世界最長と思われ、ギネスにも申請された。(一冊ものではないということで却下された。)最初の構想では本編100冊ということだったが、100冊を越えた現在も継続中。いったいどこまで続くのやら・・・。

20060926_003_1 グイン・サーガ100巻達成から一周年を記念して発売されたこの特別限定ボックスの中身は

・グイン彩色フィギュア   イラストレーター丹野忍氏の「グイン・サーガ オフィシャル・ナビゲーションブック」のカバーイラストを基にしたもの。原型製作は岩倉圭二氏。

20060926_001 ・皮製ブック・カバー  文庫用

・キャラクター・トレーディングカード 24枚  文庫のカバーイラストのもの

・カラー・マップシート  グイン・サーガの世界

・マウスパッド  丹野忍氏のイラスト

20060926_002_1 ・オリジナル・ストーリーブック  書き下ろし短編

1979年SFマガジン誌上に、第一巻となる「豹頭の仮面」が掲載されたのを、むさぼるように読んだ記憶がある。その後、ハヤカワ文庫書下ろしとなって、現在に至っているが、実は本編からはドロップしてしまっている。完結したら読もうと思って、全部買ってはあるのだが、未だ終わらないこのシリーズ、本当に読めるのか、かなり不安になってきている。

ところで、この限定ボックス、受注生産じゃなかったの?。アマゾンやほかのサイトででもまだ購入可能なんだけど・・・・。いったいどうなっている?。

2006年9月20日 (水)

フクイラプトル骨格モデル・復元モデル

20060920 福井県立恐竜博物館オフィシャルモデル、フクイラプトル骨格モデル・復元モデルをヤフオクで購入。

荒木一成さんの造形によるもので、福井県立博物館でしか購入できないもの。定価2000円(2種で)よりけっこう高かったが、発売当初(7月)よりはずいぶん下がってきた。福井県立恐竜博物館も一度は行ってみたいのだが、なかなか機会がないので、福井まで出かけるよりは安いかと、ついに購入。

フクイラプトルは白亜紀前期の手取層群北谷層でみつかった獣脚類。カルノサウルス類のシンラプトルの仲間。全長約4.2m。日本で見つかっている獣脚類の中で、唯一全身骨格が復元されている恐竜。

荒木さんの造形はさすがの一言。大満足。

http://www.geocities.jp/araki_dinoshop/kaiyodo/kaiyodofukui.htm

2006年9月15日 (金)

「大英博物館 ミイラと古代エジプト展」特典付き早期日時指定券

Tky200608300296_1 10月7日~2007年2月18日まで東京・上野の国立博物館で開催される「大英博物館 ミイラと古代エジプト展」、前から行くつもりではいたのだが、特典付早期日時指定券の販売が今日までということで、あわてて買った。

会場で海洋堂の限定バーチャルマミー(なんと5000円!)が販売されることは知っていたが、前売り券にもバーチャルマミーミニチュアがついているとは・・・。

チケットぴあで購入したが、フィギュアは会場内ショップで当日、券と交換でもらえるらしい。券を買うとすぐもらえるものと思っていたので、ちょっと残念。

それにしても、日時指定券なんだよね、この券。一応予定の入っていない日を選んだのだが、本当に大丈夫か?。

200609115 その上、9:00~10:00入場の券にしてしまった。ちゃんと早起きして、いけるんだろうね?。ダブルで、ちょっと不安。

2006年9月13日 (水)

11月13日発売予定「カルビー 仮面ライダーチップス」

よく利用している食玩通販サイトから、11月13日発売予定「カルビー 仮面ライダーチップス」の連絡メールが入った。

さてこれは、8月にローソン限定で発売された「仮面ライダーチップス ファイナル」とは別物なのでしょうね。

1999年、2003年、2004年に発売されたもののように、2006年復刻版なのでしょうか?。それにしても「ファイナル」の後とは・・・。

うーん、メールだけでは情報が不足している。

集めているわけではないけど、ちょっと気になる。

2006年9月 9日 (土)

ガンダムウォー プロモ Gカード

ガンダムウォーのプロモ、白Gカードをヤフオクで入手。

20060909 「不敗の流派」の発売にあわせて開催中のチームシールド大会の参加者に配布されているもので、「機動戦士ガンダムSEED C.E.73-STARGAZER-」のイラストを使用している。

「機動戦士ガンダムSEED C.E.73-STARGAZER-」は、「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の外伝で、全3話。バンダイチャンネルで現在STAGE-2を有料配信中。

未見だが、コズミック・イラの世界をSEEDの主人公たちではない視点から描くものらしい。11月にDVDが出るようなので、レンタルしてみてみようかな。

2006年9月 2日 (土)

恐竜キング ミニキング

20060902 今月の別冊コロコロコミックSpecial 10月号に恐竜キング限定カード「ミニキング」がついている。

今まで出たコロコロの限定カードは、既存のカードのイラスト違いだったが、今回はオリジナルカード。

とはいっても、マンガのキャラ。酒井ようへい先生のマンガ「古代王者恐竜キング」のキャラクターだそうだ。

どうせ出すなら、カード化されていない実在の恐竜にしてくれよ。恐竜カードコレクターにはマンガのキャラはあまり必要ないもの。

といいながら、アクト団のカードと同様コレクションはしてるけど・・・。

記事によると9月もアクト団の野望キャンペーンがあるようだ。今回は1枚、それとも2枚?。

2006年8月30日 (水)

ガンダム・ウォー 不敗の流派 コンプ

20060830_002 ガンダム・ウォー 第17弾 「不敗の流派」の残り2枚、赤ユニット「ビギナ・ギナ」、茶キャラクター「ジェントル・チャップマン」をヤフオクでゲットし、コンプリート。

2枚ぐらいならヤフオクで探すのも、簡単でいい。

20060830_001 「不敗の流派」と一緒に、ガンダムウォーオフィシャルバインダー9を購入。

今回の特典カードは茶コマンド「王者の風」。

そういえば、オフィシャルサイトによれば、「不敗の流派」発売にあわせてチームシールド大会が開催され、参加者に白のプロモGカードが配布されるているらしい。

ヤフオクで探さなきゃ。

2006年8月29日 (火)

ゾイドカードコロシアム Ziガールカード 6種

20060829 ヤフオクで入手した「Ziガール」カード 全6種。

「ゴジュラス ジ オーガ」、「ライガーゼロ」、「ライガーゼロイェーガー」、「サイコジェノザウラー」、「シールドライガー」、「キャノリーモルガ」。

先日開催された「キャラホビ2006」などで、筐体で販売されたゾイドカードコロシアムの限定カード。

うーん、このカードのターゲットは誰なんだろう?。やっぱりオタパパ?。それともゾイド好き以外のオタク?。

ヤフオクの落札価格も、最初の頃こそ5000円を超えていたが、いまや1000円台。あまり人気がないようで・・・。

2006年8月25日 (金)

ガンダム・ウォー 第17弾 不敗の流派

17th_pac_s ガンダム・ウォー 第17弾 「不敗の流派」 が通販サイトより届く。

カードは201種だが、スターターとブースターで絵柄の違うパラレル・カードが各色毎に1枚ずつあるので、全207種。さらにスターターのみのⅨホイルカードが9種類。

スターター1ボックスとブースター4ボックスを購入。今回はかなり成績がよくて、パラレルカードは全部出た。通常弾ではいつも同じくらい購入するのだが、パラレルカードが全部出たのは初めて。

それでもレア2枚が出ず、コンプはしなかった。出なかったのは、赤ユニット「ビギナ・ギナ」、茶キャラクター「ジェントル・チャップマン」。ヤフオクで・・・。

20060825 今回の発売に合わせて、「アタル!シャッフルキャンペーン!!」が開催中。ガンダム・ウォー商品1000円毎にスピードくじを引いて、当たりマークが出るとプロモカード「SPC-20 シャッフル同盟」がもらえる。

通販サイトではやってないのかと思っていたのだが、スターターのボックスに一緒に入っていた。購入金額を考えるとほぼ2000円に1枚ぐらい。通販サイトの方でくじを引いてくれたのか?。

2006年8月23日 (水)

コカ・コーラ オリジナルゾイドカード

コカ・コーラ オリジナルゾイドスペシャルキャンペーンのゾイドカードコロシアムのオリジナルカード、30種をコンプ。

店舗共通5種と店舗限定の5種、あわせて10種ずつ、第1弾から第3弾の3回に分けて、コカ・コーラ社の対象商品に付けて販売するというもの。キャンペーンでは応募券13枚でAコース、コカ・コーラ オリジナル ニンテンドーDS Lite セットが100名に、応募券4枚でBコース、コカ・コーラ オリジナルカードセット(内5枚ホログラムカード)が300名に当たる。

20060823_001 第1弾 共通5種

ザン(パイロット) Lv7、ケーニッヒウルフ Lv7、ディバイソンTS Lv6、アイアンコング Lv6、モルガ Lv5

20060823_002_1     店舗限定5種

エレファンダーSS Lv7(イオン)、ゴジュラスMkⅡ Lv7(ダイエー)、ブレードライガーBI Lv6(ヨーカドー)、シールドライガー Lv5(マルエツ)、ガンスナイパーNS Lv5(SEIYU)

20060823_003 第2弾 共通5種

ライナー(パイロット) Lv6、ライガーゼロ Lv7、ケーニッヒウルフMkⅡ Lv7、サイコジェノザウラー Lv6、セイバータイガー Lv5

20060823_004     店舗限定5種

シャドーフォックス Lv6(イオン)、アイアンコングSS Lv6(ヨーカドー)、ブレードライガーLS Lv6(ダイエー)、コマンドウルフAC Lv5(マルエツ)、レブラプター Lv5(SEIYU)

20060823_005 第3弾 共通5種

ブラッド(パイロット) Lv6、アイアンコングPKMS Lv6、レブラプターWPB Lv5、セイバータイガーRV Lv5、キャノリーモルガ Lv5

20060823_006     店舗限定5種

ゴジュラス Lv7(ヨーカドー)、ブレードライガー Lv6(イオン)、レッドホーン Lv6(ダイエー)、ファイヤーフォックス Lv6(マルエツ)、ライトニングサイクス Lv6(SEIYU)

店舗に買いに走ったり、ヤフオクで購入したり、トレードしてもらったり・・・。1ヵ月半の間に30種のプロモ・カードというのは、ちょっと異常というか、狂気の沙汰というか・・・。

大体プロモカードにナンバーがついていないなんて、ちゃんと管理していない証拠のようなもの。行き当たりばったりにプロモを作ってるに違いない。ぶつぶつぶつぶつ・・・・・・。

といいながら、すっかり踊らされて、集めちゃってる自分が怖い。

2006年8月19日 (土)

ダイノテイルズ7 ローソン限定海洋堂恐竜フィギュア その2

ダイノテイルズ7 ローソン限定海洋堂恐竜フィギュア の続き。写真は左がAカラー、右がBカラー。

20060819_001 6.フアヤンゴサウルス

ジュラ紀中期に生息した装楯類、フアヤンゴサウルス科。体長4メートル。現在知られている限り最も原始的な剣竜。肩から大きなトゲが生えている。背中の骨板は2列平行に作られているが、実際はどうだったんでしょう?。彩色はこのシリーズでは珍しく、派手。

7~10は恐竜ではない古代生物。

20060819_002 7.エラスモサウルス

白亜紀後期に生息した首長竜。鰭竜類長頚竜目エラスモサウルス科。体長15メートル。首が長く、頭が小さい。フタバスズキリュウはこの科の新種フタバサウルス・スズキイとして正式に記載されている。

20060819_003 8.アルシノイテリウム

3600万年前~3000万年前に生息した真獣類重脚目の哺乳類。体長3.5メートル。鼻の上に2本の大きな角があるのが特徴。一見サイによく似ているが、むしろゾウと近縁。

20060819_004 9.プテリゴトゥス

古生代オルドビス紀前期~デボン紀後期に生息した、史上最大の節足動物、ウミサソリ。体長1.8メートル~2.8メートル。カブトガニは近縁。細い脚もきれいにフィギュア化されている。

20060819_005 10.ダンクルオステウス頭骨

古生代デボン紀後期に生息した板皮鋼、いわゆる甲冑魚。体長9メートル。この仲間は史上初めて顎を持った生物。骨が軟骨なので、体の輪郭は残りにくく、正確な体長も不明。

20060819_006 フィギュアのほかにそれぞれ、写真のような解説書もついている。解説はサイエンス・ライターの金子隆一氏。

チョコラザウルスから始まったこのシリーズも第7弾。他の恐竜フィギュア群とちょっと違ったラインナップが魅力。次はどんなのがフィギュア化されるか楽しみ。

個人的には第1弾の中でかなり小さかったトリケラトプスをもう一度フィギュア化して欲しい。どうでしょう。

2006年8月18日 (金)

ダイノテイルズ7 ローソン限定海洋堂恐竜フィギュア その1

20060818_002 ローソン限定海洋堂恐竜フィギュア「ダイノテイルズ7」コンプリート。

各店舗でけっこう偏って店頭に出ていたので、結局5店舗を巡って、コンプリート!中身が何なのかわかるのはいいのだが、探すために冷蔵庫の中をごそごそあさるのは、なんかね・・・。

それに、もしかするとヤフオクで落札した方が楽だし、安かったかも・・・。

内容は

1.ティラノサウルス  2.カマラサウルス  3.カマラサウルス(骨格)  4.アンキケラトプス  5.アンキケラトプス(頭骨)  6.フアヤンゴサウルス  7.エラスモサウルス  8.アルシノイテリウム  9.プテリゴトゥス  10.ダンクルオステウス頭骨

それぞれAカラー、Bカラー、2種類の彩色があり、全20種。写真は左がAカラー、右がBカラー。

20060818_001 1.ティラノサウルス

ここでも定番のフィギュア化。片足を上げて疾駆しながら、咆哮するティラノ。頭部を大きめに造形し、前肢は胸にたたみこまれており、遠目には腕がないように見える。

20060818_003 2.カマラサウルス

ジュラ紀後期の竜脚類カマラサウルス科。全長18メートル。他の竜脚類に比べると、首や尾が短いのが特徴。平らでスプーンのような形の歯が48本はえていたが、さすがにそこまでは造形されていない。この恐竜のフィギュアは初めてかな。

20060818_00420060716_033  3.カマラサウルス(骨格)

カマラサウルスの全身骨格。ポーズは2と同じだが、口は閉じている。世界の巨大恐竜博2006の全身骨格はもう少し首が高く持ち上げられていたので、かなり印象が違う。

20060818_005 4.アンキケラトプス

白亜紀後期、周飾頭類ケラトプス科カスモサウルス亜科。体長5メートル。襟飾りがトリケラトプスより長いが、けっこう似ている。これも初めてのフィギュア。

20060818_006 5.アンキケラトプス(頭骨)

アンキケラトプスの頭骨。最大1.8メートルもあった。襟飾りに開いた穴も再現されている。いつも思うのだが、骨の色2種類もいるのだろうか。

2006年8月15日 (火)

恐竜キング アクト団カード7月

20060815_001 恐竜キングの30枚交換キャンペーン「始動!アクト団の野望・7月」のカードが届いた。

7月のカードは、「A-05 ノーピス」と「A-06 ロア」の2枚。

残るアクト団は「Dr.ソーノイダ」1人なのだが、9月にも交換キャンペーンがあって、その交換カードということだろうか?。交換カードが1枚とは考えにくいので、もう1枚は全員が20060815 ろったカードあたりが、一緒にということかな。あくまでも予想なので、9月を楽しみに待とう。

今回はカードの他に恐竜キングのシールが封筒に一緒に入っていた。子どもたちが喜びそう。

20060815_003交換カードとは別に、暑中見舞いのハガキがセガ・恐竜キングチームの名前で届いた。下段のバーコードをスキャンさせれば、第4紀の新登場恐 竜ウエロサウルスで遊べるらしい。

さすがセガというべきか。いろいろなアイデアで、展開してくれる。

2006年8月14日 (月)

ポケモンカード ポケモン・チョコスナック第5弾12種

20060813_001 明治製菓のポケモン・チョコスナックのオリジナルポケモンカード第5弾12種コンプ。

全12種は

134/PCG-P ハブネーク、135/PCG-P ホウオウ、136/PCG-P ワカシャモ、137/PCG-P アクーシャのタマンタ、138/PCG-P アクーシャのブイゼル、139/PCG-P 蒼海のマナフィ、140/PCG-P ペリッパー、20060813_002 20060813_003 141/PCG-P ルギア、142/PCG-P アサナン、143/PCG-P アクーシャのペラップ、144/PCG-P サメハダー、145/PCG-P ザングース

今回はヤフオクでコンプ品ゲットではなく、チョコスナックを買いまくってコンプ。結局27個目で12種コンプだった・・・。32個開けても、コンプは1揃いだけ。もう一つできたら、ヤフオクに出そうと思っていたのだが・・・。

2006年8月13日 (日)

恐竜全集 その2

20060812_005 トリケラトプス(左)、ステゴサウルス(奥)、サイカニア(右)

角竜からトリケラトプス、剣竜からステゴサウルス、鎧竜からサイカニア。ほぼ定番の恐竜たちである。

映画「ゴジラの逆襲」のアンギラスから、鎧竜というとアンキロサウルスというイメージが強いのだが、恐竜キングで強さ1400のアンキロサウルスよりは強さ2000のサイカニアということか。

そういえば、みんな恐竜キングのカードになっている恐竜たちばかりである。人気の恐竜キングは避けて通れないということなのかな。もっとも竜脚類の恐竜以外、有名な恐竜はかなりカード化されているからね。

20060812_00820060812_007  付属のカードは表がフィギュアの写真で、裏がミニ解説。

購入した1BOXの構成は、ティラノサウルスとアロサウルスが2個ずつで、他の6種は1個ずつ。他のBOXの構成も同じとは限らないが、とりあえず1BOXでコンプはするようです。

2006年8月12日 (土)

恐竜全集 その1

20060812_00120060812_002  バンダイの食玩「恐竜全集」。7月下旬発売ということだったがネットでもなかなか見つからず、どうなっているのかと思っていたのだが、ヨドバシカメラで発見。さっそく1BOX10個を購入。

同じバンダイの「恐竜情景録」が15歳以上が対象でかなり大きいフィギュアなのに比べて、こちらは3歳以上が対象の約70ミリほどのフィギュア。

ティラノサウルス、タルボサウルス、トリケラトプス、チンタオサウルス、サイカニア、ステゴサウルス、アロサウルス、イリテーターの全8種のフィギュアとカード。

20060812_003 ティラノサウルス(左)とタルボサウルス(右)。

タルボサウルスはモンゴルで発見されたティラノサウルスによく似た白亜紀後期の獣脚類。ティラノサウルスの亜種かそのものではないかという説もある。

このフィギュアも色が違うだけで、ほとんど違いがわからない。実物はタルボサウルスの方が少し小さいというが、このフィギュアではほとんど同じ大きさ。

同じ恐竜の色違いというパターンもフィギュアにはよくあるのだが、低年齢が対象なら、もう少し違いのわかりやすいものを選んでもよかったのでは、と思う。

20060812_006 アロサウルス(奥)、イリテーター(右)、チンタオサウルス(左)。

アロサウルスもフィギュアでは定番。

イリテーターは白亜紀前期のスピノサウルス科。魚食性と考えられている。頭部に翼竜に似たとさかがついていた。スピノサウルスではなく、イリテーターというのもちょっと変わっているが、恐竜キングのカードでけっこうメジャーになってきたのかな。

残りの4種は植物食の恐竜で、角竜、鎧竜、剣竜、カモノハシ竜から1種類ずつ選ばれている。

チンタオサウルスは白亜紀後期のハドロサウルス科の恐竜。額から生えた角のようなトサカが特徴。フィギュアでも再現されている。

2006年8月 1日 (火)

9月発売 バンダイ「ワンダーカプセル 仮面ライダーシリーズ1」

100700299_1 バンダイ 「ワンダーカプセル 仮面ライダーシリーズ1」が9月下旬発売予定。さっそく購入予約した。

仮面ライダーカブト(ライダーフォーム)、仮面ライダーカブト(マスクドフォーム)、仮面ライダー1号(旧1号)、仮面ライダーV3、ライダーマン、仮面ライダーX、仮面ライダーストロンガー、仮面ライダーZX、仮面ライダーBLACK RX、仮面ライダーJ、仮面ライダークウガ(マイティフォーム)、仮面ライダー555、仮面ライダー1号(THE FIRST)、仮面ライダー2号(THE FIRST)の全14種+シークレット1種。

「ワンダーカプセル ウルトラマン」シリーズは3でストップで、今度は仮面ライダーシリーズらしい。

なにしろ仮面ライダーの総数は、クウガ以降の平成TV、映画シリーズでの大量生産で、いまや100人を超えているそうだ。それだけいれば、このシリーズ6までは楽にいくよね。

ところでシークレットはなんだろう?。「ワンダーカプセル ウルトラマン」のシークレットはウルトラニャン、ウルトラマンコタロウ、ウルトラマンボーイ。仮面ライダーシリーズにこういうサブキャラはいなかった(まさか、チビノリダー?)と思うので、いったい何がくるのだろうか。電波人間タックルなんかだと、かなりうれしいのだが・・・。

2006年7月25日 (火)

恐竜キング 雨季限定 コンプ

恐竜キング 雨季限定ディノラマ・バージョン のティラノサウルスとカルノタウルスをまたまたヤフオクでゲット。これで雨季限定のカードもコンプ。

Rd001Rd003ティラノサウルスはちょっと間抜けな感じで、あまり格好良くない。カルノタウルスは背景も暗いので、ちょっと目立たない。やはり横型のイラストは、迫力不足なのかな。

Rd006 銅レアのトルヴォサウルスは大きく口を開けて、結構迫力あるイラストなのだが、皆同じにはできないしね。ところで背景の地面に生えているのは草?。ジュラ紀に草はまだないはずなのだけど・・・。

D004 竜脚類の恐竜は確か第1紀、第2紀のアマルガサウルスしかカード化されていないんだよね。この横型のイラストは竜脚類の恐竜のカード化にピッタリだったのに・・・。この前恐竜博でスーパーサウルスを見たからではないが、スーパーサウルスやセイスモサウルスのカードを見てみたかった。

(失礼しました。カマラサウルスもいました。7.28)

次は、第4紀のカードか・・・。この夏登場だからもうすぐなのかな。

2006年7月 5日 (水)

「さいはての攻防」コンプ & ポケモンプロモ

20060705_002 ヤフオクを見ていたら、足りなかった4枚を全部出品されている方がいらしたので、まとめて落札させてもらった。

「さいはての攻防」コンプリート。

ひさしぶりにポケモンカードの公式ホームページをのぞいて、びっくり。

今現在手に入るものから、この夏手に入るプロモカードがぞろぞろ。

1.オフィシャルカードファイル 「蒼海のマナフィ」 2.オフィシャルデッキケースライト マナフィ 「蒼海のマナフィ」 3.小学館 「小学一年生」~「小学六年生」8月号、9月号 交互に「蒼海のマナフィ」「アクーシャのブイゼル」 4.明治製菓「ポケモンチョコスナック」第5弾 12種 5.小学館「ポケモンワンダーランドvol.8 「アクーシャのペラップ」 6.7/20~8/31 ANA国内線搭乗 「蒼海のマナフィ」「ピカチュウ」2枚セット

なんだよ、この数。こんなに集められるかよ。

20060705_001 といいながら・・・。

家の電球が切れたので、買いに行ったセブンイレブンで「ポケモンカードゲーム オフィシャルデッキケースライト マナフィ」(なんて長い名前だ)発見。

つい買っちゃって、「蒼海のマナフィ」 146/PCG-P ゲット!

うーん、のせられちゃってる・・・。

2006年6月25日 (日)

恐竜キング 第3紀カード コンプ

D001恐竜キングの第3紀カードをコンプリート。

パックで足りなかったティラノサウルスとカルノタウルスのカードをヤフオクで落札。ティラノサウルスもカルノタウルスもオークション価格があまり下がってこないので、ちょっとつらかった。

雨季限定ディノラマ・バージョンの方も残っているのは、ティラノサウルスとD003カルノタウルス。雨季限定のこの2枚は今のところ落札価格が1枚5000 円以上するんだよね。このまま高値で留まってしまうと、かなり厳しい。雨季限定はリリース期間が短いということで、リリース終了後もっと上がることもあるよね。コレクション人口がどれくらいいるか次第なんだけど・・・。ちょっと思案のしどころ。

2006年6月24日 (土)

恐竜キング 雨季限定ディノラマ・バージョン

恐竜キング 雨季限定ディノラマ・バージョンのカードをようやく入手。

横長のイラストで、強さ1400以下のカードもキラ仕様だ。雨だれ様の、いかにも雨季という感じのキラがなかなかいい。

20060624 恐竜キングのアクションフィギュアの付属カードも横長だったので、イリテーターとサウロペルタのカードを一緒に撮ってみた。左側が雨季バージョン、右側がアクションフィギュア付属カード。

縦長カードはどうしても正面向きで顔の強調されたイラストになってしまうが、横長カードは横向きで全身が入るイラストになる。迫力という意味では縦長カードのほうがあると思うが、横長で全身と背景が入ると、いかにも生きている世界を写し取ったようだ。

Rd002 ちなみに今回手に入れた強さ2000の恐竜もスピノサウルス。

2006年6月21日 (水)

ダイノミュージアムⅡ

Img_0822 ユージンのガチャ、ダイノミュージアムⅡをヤフオクで入手。

5月発売のもので、ダイノミュージアムの第2弾だ。トリケラトプス、スピノサウルス、ケントロサウルス、カルノタウルス、ギガノトサウルス、テリズィノサウルスの6種。

今まで紹介してきたフィギュアの中でケントロサウルスとテリズィノサウルスは始めて登場する恐竜かな。

<ケントロサウルス>

Img_0825 ジュラ紀後期にアフリカに生息した、ステゴサウルスに近縁の剣竜。ダイノミュージアムⅠに入っていたセントロサウルスとは名前がよく似ているが、セントロサウルスは角竜。Kentrosaurus と Centrosaurus、KとCの違いだけで、大きな違いだ。

フィギュアは6種の中で一番小さい。トリケラトプスと並べてみると、剣竜は頭が小さいので余計小さく見える。確かに、全長2.5メートルほどの小さい恐竜ではあるのだが、それにしてもね。別に同じ縮尺って訳でもないだろうに・・・。

<テリズィノサウルス>

Img_0823_1 白亜紀後期にモンゴルに生息していた獣脚亜目の恐竜。全長8~11メートル。長さが2メートルもある大きな前足しか見つかっておらず、ここから「大鎌のトカゲ」という名前がついた。

テリズィノサウルスとはかなりめずらしい。確かに全体の想像図はかなり特異なのだが。それにしてもフィギュアは大きい。ケントロがやたら小さかっただけに余計大きく見える。

Img_0829_1 カルノタウルスは片足を持ち上げた状態の姿勢なので、なんかすわりが悪い。バリエーションを出したいのはわかるが、もう少し何とかならなかったのかな。

まあ、スピノサウルスやギガノトサウルスはかなり普通な姿勢なので、つまらないといえばつまらない。どち らがいいかは、やっぱImg_0826り好みによるか。

さて、このシリーズはまだ続くのかな。続くとすれば、どんな恐竜を出してくるか、ちょっと楽しみ。

2006年6月12日 (月)

恐竜大図鑑 その2

Img_0810 5.プテラノドン 4種

白亜紀後期の翼竜。翼を広げると7~9メートルほどもあった。とさかの形から見て、これはインゲンス種というやつかな。フィギュアの翼の部分は薄くて結構硬い。案の定プテラノドンCの翼を折ってしまった(泣)。皆さん、くれぐれも取り扱いにはご注意を・・・。

Img_0797 6.アパトサウルス 3種

ジュラ紀後期の大型竜脚類。体長22~25メートル。ディプロドクスに近縁だが、ディプロドクスよりずんぐりした体型。黄色に緑という彩色はかなり目立つが、これぐらいのサイズになると大型肉食獣にもなかなか襲われそうもないから、ありうるかな。

Img_0793 7.ヴェロキラプトル 2種

白亜紀後期の小型獣脚類。以前に紹介した恐竜ギャラリーや恐竜情景録のヴェロキラプトルはいわゆる恐竜が他のフィギュアだったが、これは完全に羽毛をもった鳥形の復元。彩色も鳥型なら、これぐらい目立ってもおかしくはない。

Img_0815 8.アロサウルス 4種+シークレット1種

ジュラ紀後期の大型獣脚類。体長8~11メートル。体重4~5トン。4種類の彩色に、シークレットも彩色違いのこれという大サービス?。ステゴサImg_0816 ウルスが足元に踏みつけられているという捕食直後の状態を再現したもの。台の部分の穴とアロサウルスの足裏の凸部の幅がずれているため、胴体部にも大きいずれが出てしまう。

Img_0812_1 アロサウルスだけではなく、全体的に組み立て時のずれがあるのが残念。きれいに合わせるには少し調整が必要。それにしても21種はちょっと多い。

2006年6月11日 (日)

恐竜大図鑑 その1

5260_1_l ユージンのガチャ、「恐竜大図鑑」をヤフオクで入手。これも3月発売のもの。

8種類の生物、20種+シークレット1種の全21種。

生物と書いたのは、「恐竜」とうたっている割には恐竜は3種類だけで、他 の5種類は恐竜ではないので。「古生物大図鑑」とでもすればいのに。

Img_08061.アカンソステガ 2種

デボン紀、3億6000万年前に生息した魚類から両生類に進化する境界 の生物。前足は8本の指を持っていた。フィギュアではちょっと小さくてはっきりはわからないが、8本に分かれているようにもみえる。

Img_0803 2.ディメトロドン 3種

2億7000万年前、ベルム紀前期に生息した哺乳類型爬虫類。背中に帆があるとかげのような姿で、比較的著名。全長3メートルで結構大きい。彩色はおとなしめだが、眼の色が真っ赤というのはどうなんだろう。

Img_0799 3.ヘンケロテリウム 1種

ジュラ紀後期に生息した哺乳類。ハツカネズミ程度の大きさだった。最近は恐竜の子どもを食べていた哺乳類も見つかっているようだが、このサイズではさすがに、隠れるように生きていたのだろう。それにしてはこの彩色は明るすぎないかな。

Img_0800 4.プラティベロドン 1種

新生代新第三紀中新世中期にモンゴルに生息していたゾウの仲間。シャベル象。この大きい下あごを使って、土を掘っていたらしい。象の仲間というと、やっぱりこういう彩色になるよね。

2006年6月10日 (土)

恐竜キング アクト団カード5月

Img_0819_1 恐竜キングの30枚交換キャンペーン「始動!アクト団の野望」の5月分のキャンペーンカードが届いた。

5月分のキャンペーンカードはアクト団「ウサラバ」と「エImg_0820ド」。

キャラクターカードには恐竜が描かれていないので、恐竜グッズコレクターとしては必要のないカードではあるが、カードコレクターとしてはやはりはずせない。ほんとメーカーさんもいろいろと考えてくれるよね。

ところで8日から雨季限定ディノラマバージョンのカードが出ているらしい。らしいというのはヤフオクでの出品しか見てないため。8日に恐竜キングを置いてある店に行ったのだが、第3紀のカードという表示だけだったし、それに誰も遊んでいなかったし・・・。

雨季限定で期間が短いということのためか、コンプリート品の価格設定がかなり高い。あの価格ではちょっと手が出ない。このまま下がらなかったら、どうしよう・・・。

2006年6月 5日 (月)

恐竜激闘編

5233_1_l 今回はヤフオクでエポックのガシャポン、「恐竜激闘編」を入手。3月発売のもの。

ティラノサウルス、ギガノトサウルス、アロサウルス、トリケラトプス、アンキロサウルスの5種。

Img_0790 それぞれ戦闘中の姿を造形していて、彩色はかなりおとなしい。

ベース同士を合わせることで、恐竜同士のバトルシーンを再現するようになっている。

Img_0789もっともこの中で同時代の恐竜は、ティラノサウルス、トリケラトプス、アンキロサウルス。ギガノトサウルスはもう少し古いし、アロサウルスはジュラ紀。まあ幻の対決を楽しむのもいいかもしれない。

Img_078410メートル以上の大きさの恐竜が本当にこんな姿勢をとれたかどうかは別にして、造形は躍動感があってなかなかいい。ぜひ続編を出して欲しいところだ。

2006年6月 2日 (金)

ダイノミュージアムⅠ

Img_0768今回はユージンのガチャ、ダイノミュージアムⅠをヤフオクで入手。

ガチャポンは普段ノーマークなので、4月に発売されていたのも知らなかった。

ティラノサウルス、セントロサウルス、サイカニア、アマルガサウルス、ステゴサウルス、アロサウルスの全6種。セントロサウルス以外は恐竜キングのフィギュアにもある種類の恐竜。

Img_0770

写真はそれぞれの恐竜ごとに左がローソン恐竜キングで、右がダイノミュージアム。

ダイノミュージアムの方がローソン限定恐竜キングフィギュアより少し大きImg_0776い。色調は結構派手目。恐竜キングもそうだが、小さいと目立たせるためにはっきりした色調で、派手目の彩色を選択するのだろうか。

5月にダイノミュージアムⅡが発売とユージンのHPに書かれていたが、もう出ているのかな?。

2006年5月31日 (水)

ローソン限定恐竜キングフィギュアコレクション

5月23日から始まった(まだやっているのかな?)ローソン限定古代王者恐竜キングフィギュアコレクションキャンペーン。対象飲料を買うと付いてくるフィギュア、全12種をヤフオクで入手。

Img_0759 フィギュアの種類はティラノサウルス、スピノサウルス、サイカニア、カルノタウルス、アマルガサウルス、パキリノサウルス、ステゴサウルス、シャントゥンゴサウルス、アクロカントサウルス、トリケラトプス、マイアサウラ、アロサウルス。

Img_0761

恐竜キングカードのイラストの色合いに近いものだが、ぼかしも何もない、よりはっきりした彩色。マイアサウラの彩色はちょっと汚らしい感じがする。

News_1042_1トリケラトプスが前足を持ち上げ、後ろ足のみで立ち上がる姿はちょっと 珍しい。竜脚類でこういう復元が結構あったが、トリケラトプスではあまり見たことがない。この写真はローソンのニュースページの写真だが、こういうティラノとの格闘シーンを意識した造形なのだろう。

2006年5月30日 (火)

恐竜情景録 喰の章

Img_0748バンダイの「恐竜情景録 喰の章」が通販サイトより届く。

箱書きによると「恐竜とその同時代を生きた生物達の様々な活動シーンを1つのテーマ(章)に絞り込んで切り出し、印象的かつ空想的な表現で立体化したもの」だそうで、今回のテーマは「喰」。

「恐竜情景録」といいながら魚竜や翼竜もいるなと思っていたら、同時代を生きた生物達とちゃんと箱書きに書いてあった。なるほど。

恐竜は3種。ティラノサウルス、アロサウルス、ヴェロキラプトル。残りの2種は魚竜と翼竜。

Img_07561.ティラノサウルス

捕食した恐竜(?)をくわえているところを造形。ティラノのスタイルは、ちょっとありふれているかな。どうせなら捕食した恐竜もきちんと着色してほしかった。

Img_0755_2 2.アロサウルス

捕食した恐竜を両足で押さえつけ、噛もうとしているところ。彩色の青が結構派手で、個人的にあまり好きな彩色ではない。これも踏みつけた恐竜ももう少し彩色してほしいところだ。

Img_0758 3.ヴェロキラプトル

2頭のヴェロキラプトルがえさを食いちぎっているところ。今回の造形の中で一番躍動感がある。何を食いちぎっているのかわからないが、もう少し色の変化がほしい。

Img_0754 4.イクチオサウルス

頭足類を捕食して、水面から跳ね上がったところ。いかにもイルカに似た姿っぽいので、よくある姿ではある。

Img_0752 5.プテラノドン

水面下の魚を捕食して、水しぶきをを跳ね上げるところ。翼部の材質が結構柔らかくふにゃふにゃしているのが、それっぽくていい。

今回は「喰」ということでの造形であったが、次は何をテーマにしてくるんだろう。ちょっと楽しみ。

ちなみに、今回買ったボックスの配列は

アロサウルス    アロサウルス

ティラノサウルス  イクチオサウルス

ティラノサウルス  イクチオサウルス

プテラノドン     ヴェロキラプトル

プテラノドン     ヴェロキラプトル

        手前側

ご参考までに。

2006年5月26日 (金)

ガンダム・ザ・ガンダム編

Dr_gtheg ガンダムウォー ドラマティックブースター 「ガンダム・ザ・ガンダム編」3BOXが通販サイトより届く。

ガンダムウォーも第1弾発売当時から、ゲームはしないのにガンダムが好きだ(ファーストガンダム放映当時は大学生だったが。)という理由で、集め始めてもう随分になる。

今回のドラマティックブースターはレア、アンコモン、コモン各20種とシークレットレア1種の61種。シークレットは3BOXで1枚しか出なかった。結果から言えば、2BOX開けた時点でシークレット以外のレアは全部出たので、2BOXとヤフオクでもよかったかな。

Img_0741 ちなみにシークレットは紫の「パーフェクトガンダム」。

2006年5月24日 (水)

恐竜キング セントロサウルス

P1010118大発掘キャンペーンの「セントロサウルス」をヤフオクでようやく入手。

恐竜キングのプロモーションカードはあまり多くないので、ついコンプしてみようかという気になってしまいます。

それに比べてトミーのゾイドカードコロシアムのプロモーションカードの多いこと。ゲームの付録になっているは、大会の優勝商品にはなっているは・・・。そろそろゾイドカードコロシアムにはついていけなくなってきました。

1stところで恐竜キング大会「夏の陣」の優勝商品「きょうりゅうおうカード」って、プロモ?。 これが公式ページに載っている写真ですが、これは「しょうじょう」の方のような気がするし・・・。もしもプロモだとすると、収集はちょっと難しいかも。

2006年5月23日 (火)

恐竜コレクション その2

カバヤの恐竜コレクションの続き。

No.2 トリケラトプス

Img_0120写真の左が恐竜コレクション、右が恐竜ギャラリーのフィギュア。

恐竜ギャラリーのものより一回り大きい。色調はグリーン系で落ち着いた彩色。

No.4 ディノニクス

Img_0097白亜紀前期に生息した獣脚類ドロマエオサウルス科。体長3メートル。最近は羽毛を持つ恐竜と考えられることも多く、このフィギュアも羽毛を持ったものとして復元されている。色調もこのシリーズの中では若干派手目。

No.5 スピノサウルス

Img_0096白亜紀前期に生息した獣脚類スピノサウルス科。体長13~15メートル。魚食性の恐竜と考えられることも多い。ティラノと比べるとちょっと華奢な感じもよく出ている。

No.なし セイスモサウルス

Img_0091全長35メートルのディプロドクス科の恐竜。2002年幕張で開催された「世界最大の恐竜博」に復元骨格が展示された。なんとこれ全長30センチのフィギュア。あまりでかくて飾る場所に困る。恐竜ギャラリーのスーパーサウルスが子どものよう。

全体的にフィギュアの大きさも結構大きめで飾りがいがあるし、色調もオーソドックスでいい。ただフィギュアの各パーツのつなぎ目に少しギャップがあるのが気になる。

2006年5月21日 (日)

恐竜コレクション その1

  今日は久しぶりにいい天気。窓を開けると涼しげで気持ちのいい風が。それでも外出はせずに、家でコレクションの整理やDVDを見ているなんて・・・。

整理していたら、カバヤの恐竜コレクションが出てきたので紹介することにしました。

Img_0092カバヤ食品の<恐竜コレクション>は恐竜造型の第一人者である荒木一成氏の原型製作・監修のもので、2005年7月に発売されました。現在では店頭では入手不可能ですが、ヤフオクには出品されているようです。

全5種類の箱で、それぞれにセイスモサウルスのパーツが1個ずつ入っているので、フィギュアは6種類です。ブラインドではなく、中身のわかるオープンタイプなので、5個買えば全部が揃います。

Img_0093No.1 ティラノサウルス(咆哮) No.3 ティラノサウルス(疾走)

名前のとおり咆哮するT-REXと疾走するT-REX。咆哮は少し赤みがImg_0094かかった彩色で、疾走はグリーン系の彩色。それぞれさすが荒木さんという造型かな。色調もオーソドックスで、落ち着いている。

ちょうどこれを書いていたら、フジテレビ系の「人物ライブ・スタメン」で、オタパパの特集をしている。小生一人身なので、パパではないが、まさにこの世代。オタクのお父さんたちの言い分に、「まさにそのとおり!!」と共感してしまった。世のオタパパたちよ、がんばれ!!

2006年5月16日 (火)

古代王者恐竜キング 第3紀

恐竜グッズコレクターとしては、集めなきゃダメかなと始めた恐竜カード収集。

アーケードゲームはやらない(というか、歳が歳なので恥ずかしくて出来ない?)ので、もっぱらヤフオクでコレクション。セガの恐竜キングとタイトーのダイノバトル、両方の収集はちょっときついので、日本オリジナルのセガ恐竜キングに決定。第1紀、第2紀は何とかコンプ。

第3紀に関しては、第3紀大発掘キャンペーンと30枚交換キャンペーンのために、200枚のパック品を落札した。

すごい楽しみにしてパックを開けてみたら、セントロサウルスとの交換カード(大発掘キャンペーン)が入っていない!。キャンペーン終了間近(店頭はもう過ぎてた。でも、郵送は6月15日〆切なのに・・・。)のため、もう入っていないらしい。がっくり・・・。

D002200枚の内訳は金レア1枚、銀レア2種各1枚、銅レア2種5枚、超わざ12種各1枚で、レアカードは合計20枚。ノーマル恐竜カード87枚、ノーマルわざカード93枚。レアカードはちょうど10分の1の確率。ゲームを10回続けてやれば1枚はレアカードが出る可能性があるということか。

ちなみに金レアはスピノサウルス。第3紀の新規カードの割にはヤフオクのシングルカード価格はティラノサウルス、カルノタウルスよりも安め。

今月号のコロコロによると6月上旬に第3紀のデザイン違いカードとして、雨季限定ディノラマVer.がリリースされるとか。さらに次世代ワールドホビーフェアで第4紀カードが先行デビューも。

第3紀の金レアが2枚残っているのに、さらにこれでは・・・。でもディノラマVer.、横長でイラストも格好よさそう。結局金欠病はさらに続きそう。

2006年5月14日 (日)

恐竜ギャラリー その3

今回は白亜紀の恐竜。

<トリケラトプス>

周飾頭亜目角竜亜目ケラトプス科。全長9メートル。

Img_0108代表的角竜のトリケラトプス。オーソドックスな歩行中のポーズ。彩色もノーマルは重厚なイメージで良い。もう少し大きいともっといいのだが。他の彩色は、オレンジ、ブルー、レッド。オレンジは全身がオレンジというわけではないのでまだよいが、ブルーとレッドはちょっときつい。

<ヴェロキラプトル>

獣脚亜目デイノニコサウルス下目ドロマエオサウルス科の恐竜。全長1.8メートル。映画「ジュラシック・パーク」で有名になった恐竜。近類の恐竜化石で、羽毛の痕跡が見られるものがあるので、鳥に近い恐竜と考えられる。

Img_0115 左後ろ足のかぎ爪を立て、獲物に飛び掛っているポーズ。透明な支持棒がうれしい。彩色はノーマル、グリーン、ホワイト、ブルー。もしも羽毛があったら、派手な彩色も面白いかも。

<ティラノサウルス>

獣脚亜目ティラノサウルス科。全長11~15メートル。

Img_0105 獲物を威嚇するように、半分口を開け、咆哮しているようなポーズ。恐竜といえばこれというほど有名な恐竜なのでどうかなと思ったが、なかなかいい出来。彩色はノーマル、レッド、ホワイト、ゴールド。ゴールドって・・・。

ポーズやバランスはかなり満足できるもの。ただ、彩色をそれぞれ4色というのは、ちょっと無理しすぎという感じ。恐竜の種類を増やすよりは簡単という事なのだろうが。せいぜい3色、全18種でもよかったんじゃないかな。

2006年5月12日 (金)

恐竜ギャラリー その2

Img_0117_1 それぞれ4種類の彩色なのでノーマルタイプだけを組み立ててみた。つなぎ目もスムーズでなかなかいい出来。ノーマルタイプの彩色はオーソドックスで、いかにも恐竜らしい彩色。

まずは、ジュラ紀の恐竜たち。

<スーパーサウルス>

竜脚類ディプロドクス科の恐竜。推定全長33メートル。今年の7/15~9/10まで幕張メッセで開催される「世界の巨大恐竜博2006」で、実物の化石が展示される予定。

Img_0099なんと全長22センチ。大きさとしては昨年出たカバヤの恐竜コレクションのセイスモサウルスの方が大きいが、一つのカプセルに入っているものとしては破格にでかい。まあ首も尾も細長いので、「大きい」というよりは「長い」。 彩色はノーマル、ブルー、レッド、グリーン。レッドとグリーン一色の彩色は見ていてちょっと変。

<ステゴサウルス>

装盾亜目剣竜下目ステゴサウルス科。全長7~9メートル。

Img_0101_1 頭を気持ち持ち上げ、棘のついた尻尾を少し振り回しているポーズ。彩色は、ノーマル、イエロー、グリーン、レッド。これもレッドは・・・。こんな原色の恐竜がうろうろしてたら、ちょっと怖い。

<ケラトサウルス>

獣脚亜目ケラトサウルス科。体長5~7メートルの中型獣脚類。

Img_0111 頭を持ち上げ、獲物に向かって駆け出しているようなポーズ。彩色は、ノーマル、グリーン、オレンジ、パープル。全身同一色という訳ではないのでおとなしめの彩色。パープルはかなり目立つが・・・。

2006年5月11日 (木)

恐竜ギャラリー その1

(株)バンダイのガシャポン、恐竜ギャラリー全24種をヤフオクでゲット!

Img2720「ニューワイド 学研の図鑑 恐竜」を参考に製作された6種の恐竜、スーパーサウルス、ティラノサウルス、トリケラトプス、ステゴサウルス、ヴェロキラプトル、ケラトサウルスがそれぞれ4種類の彩色パターンで塗装されたガシャポン・フィギュア。現在発売中。

1個200円ながら、24種類というのは自力で集めるにはちょっと無理っぽい。そこでヤフオクで全種セットを落札することに。

結局台紙も一緒のものを落札したので、台紙無しのものよりはちょっと高めにはなったが、送料を含めても定価よりは若干安くすんだ。

この後何回かに分けて、写真入でそれぞれのフィギュアを紹介する予定。

ついでにブログのタイトルを「じゅんぴんの部屋」から「趣味人じゅんぴんの日常 明日は明日の風が吹く」に改題。あまり意味はない。

映画館で見た映画

  • 仮面ライダー×仮面ライダー W(ダブル)&ディケイド MOVIE大戦2010
    監督 田崎竜太  出演 井上正大、戸谷公人、村井良大、森カンナ、広瀬アリス、及川奈央、奥田達志、石橋蓮司、霧山漣、菅田将暉、山本ひかる、渋谷飛鳥、手塚とおる、吉川晃司、他  2009.12.17 MOVIX仙台
  • カールじいさんの空飛ぶ家
    監督 ピート・ドクター  声優 飯塚昭三、立川大樹、松本保典、松元環季、吉永拓斗、大木民夫、他  2009.12.10 MOVIX仙台
  • イングロリアス・バスターズ
    監督 クエンティン・タランティーノ  出演 ブラッド・ピット、メラニー・ロラン、クリストフ・ヴァルツ、イーライ・ロス、ミヒャエル・ファスベンダー、ダイアン・クルーガー、他  2009.12.3 MOVIX仙台
  • 2012
    監督 ローランド・エメリッヒ  出演 ジョン・キューザック、キウェテル・イジョフォー、アマンダ・ピート、オリヴァー・プラット、タンディ・ニュートン、ダニー・グローヴァー、ウディ・ハレルソン、他  2009.11.26 MOVIX仙台
  • 曲がれ!スプーン
    監督 本広克行  出演 長澤まさみ、三宅弘城、諏訪雅、中川春樹、辻修、川島潤哉、岩井秀人、寺島進、甲本雅裕、ユースケ・サンタマリア、平田満、木場勝己、志賀廣太郎、他  2009.11.26 MOVIX仙台
  • 黒蜥蜴
    監督 深作欣二  出演 丸山明宏、木村功、河津祐介、松岡きっこ、他  2009.11.23 桜井薬局セントラルホール
  • ゼロの焦点
    監督 犬童一心  出演 広末涼子、中谷美紀、木村多江、杉本哲太、崎本大海、野間口徹、黒田福美、本田博太郎、西島秀俊、鹿賀丈史、他  2009.11.19 MOVIX仙台
  • ムーンウォーカー
    監督 ジェリー・クレイマー、コリン・シルヴァース  出演 マイケル・ジャクソン、ショーン・レノン、ケリー・パーカー、ブランドン・アダムス、ジョー・ペシ、他  2009.11.12 MOVIX仙台
  • マイケル・ジャクソン THIS IS IT
    監督 ケニー・オルテガ  出演 マイケル・ジャクソン、他  2009.11.5 MOVIX仙台
  • 沈まぬ太陽
    監督 若松節朗  出演 渡辺謙、三浦友和、松雪泰子、鈴木京香、石坂浩二、香川照之、西村雅彦、他  2009.10.29 MOVIX仙台

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